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【型紙】pa301/ビニールコーティングのポーチ【7】
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ビニールコーティング生地で作るポーチです。 メインポケットはフタ開閉で、前面に小さめポケット、背面にファスナーポケットがついています。 メインポケットのサイズは縦12cm×横21.5cmで、いろいろなものが入るマルチサイズにしました。 通帳、お薬手帳、振込用紙、チケット類などの横長のものが入ります。 長4サイズの封筒がぎりぎり入るようにファスナー寸法よりほんの少し横幅を広めにしました。 封筒が入ることでお金を分けて入れたり、整理収納にもなります。 前面のポケットは、レシピでは中央に仕切りを入れています。 カードが横向きに入る大きさで、少し深めです。 3等分にするとカードが縦に入りますが、ボタンがポケットのすぐ上にあるので少し出し入れしにくくなります。 横向きの2ポケットで十分な場合は中央に仕切りを入れて作ると良いです。 クレジットカード、銀行のキャッシュカード、病院関係など、カードサイズのものをまとめて収納できます。 ポケット口にフタがかかるようにしてあり、中身が飛び出さない仕様です。 背面のファスナーポケットは完全に閉じられるのが便利ポイントです。 お札をそのまま入れられる寸法で、小銭がこぼれ落ちないのでお金を直接入れることができます。 なので、ちょっと大きめですがお財布代わりにもなります。 ビニールコーティング専用レシピです。 パーツは本体とポケットの2枚で、前ポケットと後ろポケットは底でつながっています。 できるだけ縫い代や重なる部分を減らすため、2パーツで3つのポケットを作る構造にしました。 なので、作り方はちょっと複雑で頭を使います。 迷子にならないように写真と説明を丁寧に入れたので、順を追いながら手元の布と写真を照らし合わせてみてください。 必ず一致する面があるので、じっくりと、急がずに作ってみてくださいね。 裏地がないのと、ミシンの量は少ないので、慣れれば短時間で作れると思います。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦12cm×横21.5cm 布以外に必要な材料/ファスナー(フラットニット)・バネホック(10mm)
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【型紙】pa260/ビニールコーティングのポーチ【5】
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ビニールコーティング生地で作るポーチです。 A5のノートが入るサイズで、前と後ろに外ポケットを付けました。 ボタンを閉じると前ポケットの口も一緒に閉じることができます。 メインポケットにはA5のノートが2~3冊入ります。 仕切りのない後ろの外ポケットにはA4の書類を半分に折って入れたりなど、紙モノの一時置き場に。 フタができる前ポケットには、案内ハガキや小さいノートの他、ペンやふせんなどの文房具も入れられます。 開閉はアメリカンホックで、ぱちんとしっかり留まります。 メインの袋と外ポケットの2枚のパーツで作ります。 メインの袋はフタまですべてつながった1枚で、その上に外ポケットを重ねます。 メインポケット口と前後ポケット口は重なる部分を少しずらしてあり、脇にミシンをかけるときに厚みが出過ぎないようにしています。 ポケット口の始末をしてから2枚を重ねてポケットの仕切りを入れ、全体を袋に組み立てて、最後にフタを作ります。 2枚を重ねるときに向きを間違えないようにするのがポイントです。 脇を縫ってから表にひっくり返すのが実は一番の難所なので、薄手のビニールコーティング生地が作りやすいです。 【レベル/初級~中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦17cm×横25cm 布以外に必要な材料/アメリカンホック10mm
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【型紙】pa127/ミニトート
¥770
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 これはバッグの形をしていますが、「バッグ」としては使えないミニサイズです。 小物入れに持ち手を付けたらバッグ型になりました。 yurarikaの小物入れシリーズはほとんどが立方体ですが、こちらはトートバッグのミニチュア版のような形で横型です。 机の上に置いて小物入れとして使ったり、ぶら下げたり、バッグinバッグのようにも使えます。 作り方は大きいトートバッグと同じです。 表地、裏地、持ち手を別々に作り、最後に口で縫い合わせます。 返し口は口にとり、ひっくり返してからステッチミシンで閉じます。 小さいので接着芯は使わないレシピになっています。 お好みで芯を貼ったり、キルト芯をはさんでもいいと思います。 小さい布でできるのではぎれでたくさん作っておいて、焼き菓子などを入れてプレゼントにしても良さそう。 持ち手を濃いめの無地か無地に近い色柄にすると全体がひきしまります。 いままで製作したものの写真をたくさん載せたので、布合わせの参考にしてみてください。 【レベル/初心者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦10cm×横12cm×マチ7cm 布以外に必要な材料/なし
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【型紙】pa002/リバーシブル小物入れ
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 小ぶりな立方体の小物入れです。 リビングや玄関の細々したものをしまうのに便利。 口を折り曲げれば高さを変えて使うこともできます。 ちょこっとつまめるお菓子を入れたり、毎日飲む薬を忘れないようしまったり。 いろいろな使い方をしていただいています。 たたんで移動できるので旅行にも持って行けます。 旅先での忘れ物防止にも一役買ってくれそうです。 はぎ合わせは表地が3枚、裏地が1枚。 表と裏で同じ形の立方体を作ってからつなぎます。 立体なので一見難しそうですが、表地をつなぎ合わせる順番を工夫していて、底部分も無理なく縫うことができます。 表地を3枚はぎにしているので、布合わせでもいろいろ楽しめます。 2011年にレシピ改訂をしました。作り方と完成サイズは以前のものと同じです。 おまけレシピとして、表地をキルティング生地、ビニールコーティング生地、それぞれで作る場合の解説をつけています。 【レベル/初心者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦9cm×横9cm×奥行き9cm 布以外に必要な材料/なし
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【型紙】pa137/リバーシブル小物入れ【4】
¥770
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 おなじみのリバーシブル小物入れです。 リビングの細々したものをまとめて入れてすっきりさせたり、 玄関先に置いてカギなどの小物を入れたり、 使用頻度の高い小さな日用品を入れるのに便利です。 深さは9cmありますが、折り返せば浅めのトレイのような使い方もできます。 サイズは9cm角の立方体です。 表地と裏地を同じ型紙で袋部分を作り、 脇をずらして重ね、裏側から縫い合わせます。 脇に2本のステッチミシンを入れて強度を上げており、 厚地で作るとよりしっかりした小物入れになります。 【レベル/初級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦9cm×横9cm×マチ9cm 布以外に必要な材料/接着芯(なくても製作可)
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【型紙】pa109/リバーシブル小物入れ【3】持ち手付き(S・M)
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 人気のリバーシブル小物入れに持ち手を付けたパターンです。 小ぶりな立方体の小物入れは、リビングや玄関の細々したものをまとめてしまえます。 持ち手1本のタイプは片手でひょいっと持ち運べて便利。 ちょこっとつまめるお菓子を入れたり、毎日飲む薬を目に付くところにしまえるなど、使い方はアイディア次第。 SとMの2サイズ。Mサイズの中にSサイズがすっぽり入ります。 持ち手は2種類で、4パターンの小物入れが作れます。 持ち手をつけたのではぎ合わせはシンプルに、表地、裏地ともそれぞれ1枚の布で作れるようにしました。 これに持ち手の布を合わせて3種類の布合わせが楽しめます。 作り方は裏地付きバッグとほとんど同じで、どんでん返しで作る方法。 口に返し口を取るため手縫いの工程がなく、すべてミシン縫いで作れます。 こちらのパターンにはSとMの2サイズの型紙が入っています。 レシピは共通です。 【レベル/初心者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ Sサイズ/縦9cm×横9cm×奥行き9cm Mサイズ/縦10cm×横10cm×奥行き10cm 布以外に必要な材料/なし
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【型紙】pa240/リバーシブル小物入れ【5】
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 キルト芯を入れたリバーシブルの小物入れで、正方形と長方形の2種類作れます。 歴代の小物入れとサイズを少し変えて、高さはやや浅め、全体に少し大きくしました。 正方形、長方形ともに高さは7cmで、小さめのかごのようなイメージです。 テーブルの上に散らかりがちな小物をまとめておいたり、 玄関先に置いて鍵やハンコなどの定位置にしたりと、 「ちょっと置き」に使いやすいサイズにしました。 側面を少し折り返せばさらに浅くなって、トレイのようにも使えます。 表地1枚、裏地1枚にキルト芯を挟めたシンプルな作りです。 表地にキルト芯を縫い付けてから組み立てます。 角部分ではぎ合わせて立体にしていて、底部分に縫い代がないため、置いた時にすっきりと安定します。 ミシンの工程が少ないので、気軽にたくさん作れるレシピです。 【レベル/初級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ 正方形/高さ7cm×底12cm×12cm 長方形/高さ7cm×底15cm×9cm 布以外に必要な材料/キルト芯
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【型紙】pa201/ましかくトレイ(S・M)【2】
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 浅い箱形のトレイは、こまごましたもののちょこっと置きに便利。 毎日使うものの一時置き場としてトレイに乗せておけば、出しっ放しの感じもなくなって、インテリアの一部としてお部屋になじみます。 このトレイは組み立て式なので、使わない時はボタンをはずして平らな状態で収納が可能です。 旅先に持って行けばホテルで組み立てて腕時計やアクセサリーの置き場になり、チェックアウトの時に置きっ放しで忘れた!ということもなくなりそうです。 「pa010/ましかくトレイ」「pa096/ましかくトレイ」(いずれも廃番)の、進化形バージョンで、完成サイズはS、Mともに以前のものと同じです。 今までのものは角にミシンをかけて縫い合わせていたところを、ボタン留めにして組み立て可能にしました。 さらに、内側にはキルト芯をはさめてサイドの立ち上がりを自然にし、全体がふわっと包み込む感じになり、多少型崩れしても気になりません。 返し口はステッチミシンで閉じるので手縫いの工程はなく、すべてミシン縫いで作れます。 yurarikaオリジナルパターンの「ポットマット」の要領で作れます。 生地の用尺が少なめなので、ハギレを組み合わせて作ってみても楽しいです。 【レベル/初心者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ Sサイズ/縦8cm×横8cm(底部分)×高さ3cm Mサイズ/縦12cm×横12cm(底部分)×高さ3cm 布以外に必要な材料/キルト芯(8mm)・くるみボタン(16mm)・ひも(幅3~5mm程度の平らなもの)
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【型紙】pa294/はぎれトレイ
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 小物作りをしていると必ず出る「はぎれ」。 形にしたいけど、少しだけ残ったはぎれを使い切るって難しい。 捨てるにはもったいないし、これを活かす方法はないか? と考えて作ったのが「はぎれシリーズ」です。 完成サイズの1ピースは3cm×3cmの正方形が基本です。 これをつないで内布を作り、外布と合わせてトレイに仕立てます。 内布は正方形を2倍、3倍、5倍サイズにした型紙を使い、外布は外布用の型紙一枚を使って作ります。 正方形のピースが縦5枚×横8枚になるように並べて縫い合わせます。 一番小さい型紙のサイズは5cm×5cmで、細長く残った半端な布も活用できる大きさです。 ピースの数が多いので、大きい布は5倍サイズの型紙を使って細長いパーツを作ると効率良くつなぐことができます。 立ち上がる部分に長いパーツを使うのがおすすめです。 裁断サイズ5cmの内、縫い代が2cmあるのでできあがりは3cmです。 布合わせをするために並べた時と縫い合わせをした後ではサイズ感が変わるので、縫い代部分もイメージして進めます。 はぎれパーツの内布は、外布と同じ大きさに仕上げるのがポイントです。 寸法通りにつないでいくのがきれいに作るコツになります。 内布ができたら外布にキルト芯をつけ、中表で縫い合わせます。 返し口からひっくり返してアイロンで整えて長方形にしたら、底面に落としミシンをかけます。 最後に角をつまんでミシンをかけ、形を整えたら完成です。 長方形より小さい正方形も同じ型紙で作れます。 レシピの補足説明と型紙で確認できます。 作り方のレシピの他、「内布のつなぎ方とはぎれの使い方」のテキストがつきます。 ソーイングクラスでは2026年2月のワークショップで作りました。 ブログに作品を掲載しているので参考にしてみてくださいね。 (2026年2月で検索すると見ることができます) 【レベル/初心者~中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦9cm×横18cm×高さ3cm(長方形)/縦9cm×横9cm×高さ3cm(正方形) 布以外に必要な材料/キルト芯
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【型紙】pa159/ビニールコーティングのペンケース
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ビニールコーティング専用パターンです。 2種類のペンケースをセットにしました。 舟形と箱形の2種類が作れます。 コンパクトな大人サイズ。 筆記用具は少しだけ、でもペンケースに分けてバッグにしまいたい。 そんな声から生まれた小さめサイズです。 舟形は開けると口が広がるので中が見やすいです。 箱型はたくさん入れたときに舟形よりもコンパクト感があります。 筆記用具以外にも歯磨きセットや化粧ブラシなど、細長いものを入れるのにちょうどいいコンパクトなケースです。 舟形、箱形とも同じ型紙、同じ長さの20cmファスナーを使います。 裏地がつかないのと端の始末がいらないので、短時間で製作ができます。 ファスナーを付ける工程まではほぼ同じです。 舟形に比べ、マチの多い箱形の方が少し難しいです。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ 舟形/縦5.5cm×横17cm×マチ4cm 箱形/縦3cm×横18cm×マチ5cm 布以外に必要な材料/ファスナー(フラットニット/20cm・2本)
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【型紙】pa138/ビニールコーティングのポーチ【4】
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ビニールコーティング専用パターンです。 こちらの【4】は「お札ポーチ」と「ダブルファスナーポーチ」をセットにしました。 お札ポーチはお札サイズの横長のポーチです。 お札がちょうどいい具合におさまります。 ファスナー開閉なので小銭を入れても飛び出す心配がなく、お金を分けて持ち歩きたい時などに便利です。 ダブルファスナーポーチはマチなしのポーチの片面にファスナーのポケットをつけたもの。 1つのポーチでモノの仕分けができます。 レシピの基本はお札ポーチです。 ファスナーの手順を確認しながら先にこちらを作るのがおすすめです。 これを大きくして片面にファスナーポケットをつけたのがダブルファスナーポーチ。 まち針を刺せない、表側に印がつけられないなど、ビニール素材特有のネックも、レシピを工夫することで作りやすくしています。 ビニールコーティングの生地に慣れていない場合は、お札ポーチからチャレンジしてみてください。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ ダブルファスナーポーチ/縦14.3cm×横21cm お札ポーチ/縦9cm×横21cm 布以外に必要な材料/ファスナー(フラットニット/20cm・3本)
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【型紙】pa129/歯ブラシケースとティッシュケース
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ビニールコーティングの生地で作るレシピです。 歯ブラシケースは、歯ブラシ1本と小さめの歯磨きが入るスリムなサイズです。 マチがないのでコンパクト。 普段の持ち歩き用や職場の置き歯ブラシに使っている方が多いです。 かさばらないのがいい!と重宝されています。 ティッシュケースはポケットティッシュがちょうど入るサイズです。 ビニールコーティングで作ると張りが出るので、中身が少なくなった時にくしゃっとならないのが良いです。 初心者向けの教室で使うために作りました。 ミシンをかけるところが少ないのでさっと作れます。 ビニールコーティングは端がほつれないので切りっぱなしで使えるのがいいところ。 この特徴を存分に生かしたレシピになっています。 ハギレで作れるので、ちょっと残ったビニールコーティングの使いきりにも利用できます。 ----------------------------------- <2025年1月追記> 歯ブラシケースはペンケースサイズにアレンジできます。 横幅を5cm短くして裁断し、作り方は同じです。 筆記用具が3本くらい入るサイズです。 ※写真のピンク色のケースがペンケースサイズです 【レベル/初心者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ 歯ブラシケース/縦4.5cm×横22cm ティッシュケース/縦12cm×横8.5cm 布以外に必要な材料/アメリカンホック(10mm)
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【型紙】pa219/お札ポーチ【3】
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 お札サイズに合わせた横幅にカードポケットもつけたポーチです。 ビニールコーティングの生地で作ります。 メインのポケットにはお札を直接入れ、前面にはカードポケットを2室つけました。 お札だけ別に持ちたいなど、お金を分けたい時や、通帳も1~2冊なら入るので通帳ポーチにもなります。 yurarikaのオリジナルパターンには、お札ポーチ、通帳ポーチなどお金周りのポーチがいろいろありますが、 このポーチは裏地がないので軽くて薄く、裏地付きのものに比べるとコンパクトに持てます。 ビニールコーティング専用パターンです。 パーツは本体とポケットの2枚で、ポケットのつけ方がちょっと複雑ですが、レシピを順に追っていけば難しくなく作れます。 カードポケットが横幅ぎりぎりなので、縫い代を取りすぎて小さくならないように注意してください。 作業量は少なく、教室では初心者向けのクラスで作りました。 【レベル/初心者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦10cm×横18.5cm 布以外に必要な材料/アメリカンホック(直径10mm)1組
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【型紙】pa300/巾着ショルダー
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ショルダーバッグサイズの袋を巾着の形にし、ショルダーひもで斜めがけにできるバッグです。 ショルダーひもをはずして手持ちで使うこともできます。 500mlのペットボトルが入る大きさで、斜めがけバッグとしては少し大きめです。 スマホ、お財布、鍵、ハンカチ、ティッシュ、などの手元で出し入れしたいものに加えて、小さめの水筒やエコバッグが入るといいかなと思い、マチはやや広めの7㎝にしました。 内ポケットはスマホサイズの細長いものが1室です。 表側から見ると前と後ろがないバッグで、巾着の口を絞ると中が見えません。 内ポケットを裏地と共布にすると位置がわかりにくくなるので、中を覗いた時に色柄で判別できるよう、裏地と違う生地で作るのがおすすめです。 容量大きめの割にコンパクトに見えてバッグ然としていないので、軽いイメージで持てます。 ショルダーひもはナスカン付きの既製品を取り付けます。 細くて短い持ち手がついていて、ショルダーひもなしで使うこともできます。 大きいバッグに貴重品を入れてインしておいて、巾着ショルダーだけ持ってちょっと移動、という使い方も便利です。 基本的に裏地付きバッグと同じ作り方で、巾着用のひも通しを途中で作ります。 表地の脇に作るひも通し口の位置とステッチミシンで作るひも通しの位置が合うように印をつけます。 印つけと印を取る作業、ひもの仮留めが少し煩雑です。 マチは型紙に引いてあるので、表地と裏地はそれぞれそのまま組み立てます。 作業ボリュームは多めですが、難しいところはないレシピです。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦26m×横20cm×マチ7cm 布以外に必要な材料/接着芯(薄地)・丸ひも(3mm)・ループエンド・ナスカン付きショルダーひも(サンプルは10mm)
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【型紙】pa273/巾着バッグ
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 トートバッグの口にひも通しを作って巾着型にしたバッグです。 口の絞り具合でシルエットが変わり、いろんな形を楽しめます。 底にはドミット芯をはさんであり、口を絞った時に型崩れが少なくなるようにしました。 内ポケットは片面に2室です。 口を全部絞るとコンパクトなバッグになり、浴衣で持ってもかわいいです。 貴重品プラスもう少し入るくらいのサイズ感で、羽織ものや折りたたみ傘なども入ります。 作り方は裏地付きのトートバッグとほぼ同じです。 ひも通しを作る工程の他、ループエンドを共布で作る仕様にしました。 表地と裏地は芯なしでやわらかく、持ち手には薄地の接着芯を貼ります。 ポケットを裏地につけてから表地と裏地をそれぞれ組み立てます。 表地にひも通し口があるので開きを作るのを忘れないようにします。 裏側から縫い合わせてひっくり返したら、返し口を閉じるステッチミシンを先にかけて、2本のステッチミシンでひも通しを作ります。 最後にひもを通してからループエンドを共布で作ります。 共布のループエンドは省略して市販のものを使ったり、ひもの先を結ぶだけでも良いです。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦28m×横26cmマチ10cm 布以外に必要な材料/接着芯(持ち手用)・ドミット芯(底)・丸ひも
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【型紙】pa293/ナイロンのエコバッグ【6】
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 撥水加工生地(ナイロン生地)で作るエコバッグで、口にひもを通した巾着型です。 巾着型のエコバッグに「pa072/ナイロンのエコバッグ」(廃番)がありますが、これは口のところに平ゴムを入れて横に広がらないようにしています。 ゴムでバッグの形をキープできる一方で、口を広げたい時に大きく開けないのが不便と思っていたので、これに近い形で巾着袋のようにひもで口を開閉する仕様にしました。 巾着型のいいところは口をきゅっと絞って閉じられること。 ファスナータイプでも全部閉じることはできますが、こちらの方が作りやすく、ファスナータイプに比べて難易度は低いです。 絞り方で口の開け具合を調整できるのも便利で、ファスナータイプよりもいろんな使い方ができます。 日常的な買い物の他に、洋服収納に便利に使える形です。 洋服を買った時、ジムに行く時、旅行の時、など、着替えを持ち歩くことが多いならぜひ使ってほしいです。 「エコバッグ」なので、たたんで小さく収納できるポケットがついています。 外側の収納用ポケットの中に、たたんでくるんとひっくり返すことで小さくまとめられます。 ポケットの中に入れこむのではなく、ひっくり返すだけなのでしまいやすいです。 レシピにはたたみ方も記載しています。 収納用のポケットには、吊り下げ型の収納ポケットや、ひも、ボタン、別布で作るタイプなど、いろいろありますが、このタイプが一番出し入れがしやすく、作りやすいです。 サイズは用尺が縦100㎝以内になるよう設計しました。 マチと巾着のひも通しを除いた部分が本体の袋サイズになります。 ひも通しは細めの丸ひもが通る太さ、マチは14㎝にして、引き算した結果、縦はできあがり寸法が39㎝になりました。 横は今までのエコバッグを参考に、縦寸法とのバランスも考慮して、平置きにした時に46㎝になるように。 サイズ感としては初代と同じくらいのビッグサイズです。 大きいので持ち手は肩にかけられる50㎝にしました。 巾着袋に持ち手を付けた形で、作り方はそれほど難しくないです。 脇の始末はひも通しから下は袋縫いにし、上側は縫い代に切り込みを入れて袋縫いの部分を切り開いてからひも通しの空きを作ります。 ここが一番手間がかかる場所になります。 底はたたみマチなので脇のミシンと同時にマチができます。 マチがゆるまないよう、底の折り山はステッチミシンで押さえます。 持ち手は三つ折りにしたひも通しの中に入れ込み、2本のステッチミシンと一緒に縫って固定します。 ひもは細めの丸ひもを合わせました。最後にひもを通したら完成です。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦39cm×横46cm(たたみマチ14cm) 布以外に必要な材料/ひも ※撥水加工生地(ナイロン素材)を使用します
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【型紙】pa299/キーケース【4】
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 カードサイズのファスナーポーチにたたみマチをつけた形です。 厚みのある車のキーが入るイメージで作りました。 yurarikaオリジナルパターンの、キーケース初代~【3】と比べて一番容量があります。 外側には丸カンをつけてひもを通して使えるように、内側には平テープを仕込み、好きな金具をつけられるようにしました。 レシピでは二重リングにミニナスカンを取り付ける仕様にしていますが、お好みで変えても良いです。 平テープを縫いこむ形なので金具なしでも使えます。 キーケースとして使わなくなっても、カードケースとしても使える大きさです。 表地と裏地にファスナーを付けてからマチをたたみ、パイピングで脇を始末します。 途中で丸カンや平テープをつけます。 ミシンで全部作れてサイズが小さいので、短時間で製作できます。 上下のマチをたたむ工程で、ポーチのできあがりサイズが左右で同じになるようにするときれいに仕上がります。 ファスナーはミシンをかけてから途中でカットするのでフラットニットを使います。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦8m×横12cm×マチ2cm 布以外に必要な材料/接着芯(薄地)・ファスナー(フラットニット)20㎝・丸カン(10mm)・平テープ(10mm)・ミニナスカン(8mm)・二重リング(20mm)・ひも
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【型紙】pa275/キーケース【3】とストラップ【2】
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 四連金具がついたキーケースとストラップが作れます。 キーケースは鍵を包む布部分の片面にポケットを付けました。 ポケットにはころんとした形の鍵やチャームなどをしまえます。 鍵は四連金具を使えば4つまで収納可。 しっかり包んでパチンと留めます。 留め具は開閉しやすいバネホック。 内側の形が不安定でも使いやすいです。 ストラップは先にナスカンをつけてキーケースとジョイントできるようにしました。 ストラップが必要なければ別々に使うこともできます。 バッグにキーケースを直接付けたい場合はストラップをはずしてひもにしても良いです。 キーケースは、マチなしのポケット+フタの形の応用です。 キーケース金具はカシメ留めなので、カシメの付く部分が厚くなるように型紙を工夫しています。 薄い生地で作る場合も中厚地の接着芯を使い、カシメ付け位置に布を重ねれば大丈夫です。 カーブがきれいに縫えるよう、ミシン線をつけて縫います。 中表でミシンをかけてから表にひっくり返して、フタにステッチミシンをかけて返し口を閉じます。 留め具は使いやすいバネホックにしました。 ストラップは細長い持ち手を作って三つ折りにし、ナスカンを通してカシメで留めたらできあがり。 穴を開けるのがちょっと大変ですが、短時間で完成します。 このレシピには金具を留める工程が全部で5ヶ所あります。 カシメ打ち台と打ち具があると便利です。 バネホックはパーツ購入時に付属または別売りの打ち具を使ってつけます。 こちらもカシメ打ち台を使います。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 ◇キーケース【3】 完成サイズ/縦10cm×横6.5cm(閉じた時) 布以外に必要な材料/接着芯(中厚地)・丸カン(10mm)・キーホルダー金具(四連)・バネホック(9~10mm) ◇ストラップ【2】 完成サイズ/長さ13cm 布以外に必要な材料/接着テープ(15mm)※接着芯で代用可・ナスカン(8mm)・カシメ(直径7.2mm・足長8mm)
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【型紙】pa204/キーケース【2】
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 店頭でも人気のマチなし正方形の「pa100/キーケース」は、 ひもで全部がつながっていて「鍵どこいった?」がなくなる便利アイテムです。 普通サイズの鍵を複数しまうくらいならこれで十分なのですが、 車の鍵も入れたいというリクエストから、少し大きめに作ったのがこちらの「pa204/キーケース【2】」です。 スマートキーも入るよう、形は俵型でゆったりサイズに。 内側にはひもとナスカンをつけて鍵をつけたままにできるようにしています。 外側の丸カンには取り付け用のひもをくぐらせ、 バッグの持ち手や金具につけて使います。 鍵がたくさんある方や車のキーも一緒に入れたいという方には、 こちらのタイプがおすすめです。 形は横長のマチ付きで、基本部分は「pa042/キャラメルポーチ」と同じ作り方です。 表地に接着芯を貼って張り感を出しています。 マチが短いのでたたむのが難しいですが、 たたんでしまえばミシンはすぐにできるので、 たたむところを根気よく丁寧に進めると、きれいな形になります。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦4m×横11cm×マチ4cm 布以外に必要な材料/接着芯(薄地)・玉付きファスナー(14cm)・丸カン(10mm)・平テープ(10mm)・ミニナスカン(9mm)・二重リング(20mm)・ひも
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【型紙】pa100/キーケース
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 お客様のリクエストから生まれたアイテムです。 ファスナー付きの小さいポーチで、カギをつけるひもを内側に縫いつけて固定してあります。 実はこのひもが使いやすさの最大ポイント。 カギとポーチが一体になるので、カギを取り出したときにポーチから手を離しても大丈夫なのです。 それのどこが便利なの??と、思いますが、実際に使ってみると実感できます。 ソーイングクラスで作った方からは「使いやすい!」と好評でした。 カギが多い場合はキーリング(材料外です)に先にまとめて、ナスカンをリングにひっかけても使えます。 すべてミシンで縫うレシピです。 表地と裏地をミシンで縫い合わせ、脇をパイピングで始末します。 ひもは脇に縫いつけて固定します。 表側のDカンにはひも(材料外です)をつけられるので、バッグの持ち手などに直接つけて使いたい時に便利。 ひもを付けない場合はDカンをつけなくても良いです。 ※ファスナーは玉付き、フラットニットのどちらでも作れますが、 フラットニットを使う場合は手芸店で10cmにカットしてもらってください。 (ファスナーの全長は13cmにして製作します) 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦4m×横11cm×マチ4cm 布以外に必要な材料/接着芯(薄地)・ファスナー(10cm)・ミニナスカン(9mm)・ひも・Dカン(10mm)・平テープ(10mm)
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【型紙】pa283/ビニールコーティングのトートバッグ・S【2】
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 お弁当箱と水筒とあと少しの荷物が入るサイズのトートバッグです。 このサイズのトートバッグは、縦×横×マチのサイズ違いをいろいろ試作してきました。 たくさん作ってみてわかったことは、使う生地によって形の印象が変わるということ。 マチが広めの舟形トートは、マチが広くなるほどしっかりめの生地の方がきれいに仕上がります。 帆布で作ると、広がったバッグの口の形をしっかりキープできるので、きれいな舟形になりますが、やわらかい生地だとそうはいきません。 裏地をつけたり、接着芯を貼ったり、いろいろ試してみて、中厚地程度の生地を表地と裏地に使う場合は、キルト芯を入れるときれいな形になりました。 でも、キルト芯を入れるとちょっとかさばるバッグになってしまう。 布だけできれいに作れるサイズはないものかとまた試作を繰り返し、たどりついたのがこちらのトートバッグ・Sサイズです。 表地がビニールコーティング、裏地が布帛生地で作るレシピです。 内ポケットは片面に2室、マグネットボタンも付けました。必要なければ省略して良いです。 おおむね、yurarikaの裏地付きバッグの作り方と同じですが、ビニールコーティング特有の工程があります。 また、アイロンが使えないため、今回は「シームオープナー」という道具を使用しています。 (クロバー製で手芸店で購入できます。なくても作れます。) 手で割ったり折ったりしてもいいのですが、シームオープナーを使うときっちりときれいに折り目がつきます。 それでも脇は割り開いた状態をキープできないため、ステッチミシンを入れて平らにします。 表地と裏地を縫い合わせる最後の工程が難しいです。 レシピでは文章で注意事項を書いていくとかなりの量になってしまうため、細かく記載していませんが、まち針が使えないこと、布の張りに差があること、アイロンが使えないことが、作業を難しくします。 まずはひとつ作ってみて、何が難しいのかを確認しながら進めてみてください。 ビニールコーティングで作るレシピですが、布帛生地でも作れます。 レシピには詳しく記載していませんが、以下を参考にしてみてください。 <布帛生地で製作する場合> 1 表地と裏地は中厚地の生地を使用する 2 持ち手全面に接着芯(薄地)を貼る 3 表地の脇のステッチミシンは省略 4 縫い合わせの返し口は9cm クリップはまち針に、シームオープナーはアイロンに変えて作業します。 【レベル/中級者~上級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦21cm×横24cm×マチ9cm 布以外に必要な材料/マグネットボタン(14mm)・接着芯(薄地・ボタン用)
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【型紙】pa233/バッグinバッグ【6】
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 大きいバッグの中に貴重品をひとまとめにしてしまうバッグinバッグ。 yurarikaのオリジナルパターンには、サイズ、ポケット、持ち手の仕様が少しずつ違うものがいくつかあります。 こちらは内ポケットをファスナーにしたタイプです。 バッグ全体のサイズは貴重品プラスもう少し入るくらいのやや大きめ。(写真のノートはA5サイズです) 外ポケットを無しにしたので、その分本体を大きめにしています。 整理整頓のポイントになる内ポケットは、バッグの横幅いっぱいについたファスナーポケットです。 このポケットはバッグの片面に沿っていますが、沿わせたバッグの面にはくっついておらず、中央に浮いている形。 浮かせたファスナーポケットを仕切りにして、バッグ全体では3つの入れ口があります。 3つの内訳は、メインの袋部分、ファスナーポケット、ファスナーポケットの向こう側のポケットとして使えるすき間、になります。 ファスナーポケットは底ぎりぎりまで深さがあり、本体とつながっているのは脇と上のファスナーのない端部分です。 ファスナーは20cmで、ポケット幅はこれより少し広いです。 ファスナーポケットを境目にしてバッグを2つに分けています。 メイン部分にはお財布など出し入れが頻繁なものを、ファスナーポケットには通帳などの貴重品を、 すき間のポケットにはDMやチラシなどの一時置きなどに。 持ち手はバッグの中でじゃまにならず取り出しやすい短めサイズ、持った時にストレスがないように斜めにつけました。 たっぷり入るので、バッグinする以外に、家の中で小物入れのように使うのも良いと思います。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦18cm×横23cm×マチ7cm 布以外に必要な材料/ファスナー(フラットニット)・20cm
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【型紙】pa248/バッグinポーチ
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ポケットがオープンになったポーチ。 持ち手のないバッグinバッグのイメージです。 マチがないのでコンパクトに使えます。 A5のノートが入るサイズで、 内側にはファスナーの吊りポケット、 外側にはポストカードサイズが2室のポケットをつけました。 マチがないので薄いものの整理整頓に。 ノートや筆記用具、薄いお財布やカードケースなどをメインポケットに、 ファスナーポケットには大切な細かいものを収納できます。 外ポケットには割引ハガキやチケットなどの紙モノを。 口がオープンなのでバッグinバッグのように使えて、 持ち手がついていない分、出し入れが楽にできます。 ファスナーのポーチをバッグの内側にぶら下げたような作りで、 ポーチと裏地付きバッグを合体させたようなレシピです。 外ポケットは必要に応じて2面に付けたり、省略しても作れます。 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦18cm×横26cm 布以外に必要な材料/ファスナー(フラットニット・20cm)・接着芯(薄地)
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【型紙】pa265/スクエアトート・S【リバーシブル】
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 正方形のトートバッグです。 お弁当と水筒の他に、もう少し荷物を入れたい時に、余裕があるサイズ。 ランチトートよりも大きくてA4バッグよりも小さいです。 A4を縦に入れると少しはみ出しますが、持ち手はつかめます。 このバッグの大きなポイントはポケットです。 本体とつないで折りたたみ、ポケット底を内側に入れ込んですっきり仕上げます。 仕切り以外のステッチミシンがなく、はぎ目は脇の本体と同じなので、外側でも見栄えが良いです。 このポケットは外側と内側のどちらでも使えるリバーシブル仕様です。 レシピサンプルは片面のみですが、両面につければ仕様もリバーシブルになります。 裏地付きバッグの基本形に、折りたたみの外ポケットをつけました。 サンプルのように、無地も入れた3種類くらいの生地で作ったり、ポケットを共布で作っても良いです。 持ち手は、リバーシブルで使っている両方の生地のどちらかを使うとまとまります。 組み合わせ次第でいろんな柄合わせが楽しめるレシピです。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦26cm×横26cm×マチ8cm 布以外に必要な材料/接着芯(薄地・持ち手用)
