札幌の布雑貨とソーイングのお店です。
「あったらいいな」をコンセプトに、
使いやすく作りやすい布小物をオリジナルで製作しています。
実店舗ではソーイングクラスを開講しながら、
バッグやポーチなどの完成品と型紙、生地などの材料を、
web shopでは型紙と材料、時々完成品の販売をしています。
型紙は現在200種類以上。随時追加掲載しています。
UP情報はメールマガジンでいち早くお届け。
メルマガ登録で最新情報を受け取れます。
【営業日のご案内】
定休日・水曜日(他不定休あり)
店主一人で運営しております。
発送、お問い合わせには2~3日以内に対応しておりますが、
お返事が遅くなることがあります。
のんびりお待ちいただけると幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
-
【完成品】za178/楽譜バッグ グレー地に白の線画と水色丸
¥4,400
【完成品・すぐにお届けできます】 こちらは、完成品「楽譜バッグ グレー地に白の線画と水色丸」のページです。 A4縦型のトートバッグです。 「楽譜バッグ」と命名したのは、店主が常に楽譜を入れて持ち歩いているから。 2つの合唱団で活動していて、週の数日は楽譜を持って出勤します。 プラスで必ず入れるのがお弁当です。 楽譜とお弁当を入れると底の横にすき間ができるので、飲み物のボトルがいい感じでおさまります。 残ったスペースには、お店で使う替えのタオルや、買った備品などの細かい物、おやつなんかも入れます。 カーディガンやストールの身に着けるものも入れたりします。 メインバッグはリュックなので、貴重品や必ず使うものはそちらに入れます。 なので、楽譜バッグはサブ使い。 常に手元で出し入れしたいものもここに入れておきます。 便利なのが内ポケットで、ここはポケットティッシュとパスケースが定位置です。 自分用には丸カンをバッグの口に付けてあり、ここは自転車の鍵が入ったポーチを取り付けます。 縦型のトートバッグは下にもぐった荷物が取り出しにくいのが難点ですが、わたしのようなサブ使いならほとんど不便なく使えます。 メリットは荷物が多くても少なくてもバッグの形をキープして使えるところです。 楽譜を持たない日で荷物が少ない時はお弁当箱しか入っていないこともあります。 それでもこれに入れるのは、小さいバッグに入れ替えるのがちょっと面倒なのと、帰りに荷物が増えた時にエコバッグを出すことがよくあるので、結局荷物増えるしなぁ、というわけで大は小を兼ねるので、毎日コレです。 もう十数年も通勤で毎日使っています。 くたびれたら新しい生地で同じサイズを繰り返し作り、ポケットなどをカスタマイズします。 メインとサブの2個持ちで、荷物の多い方におすすめしたいです。 楽譜以外にも、雑誌や厚めのファイルなどのA4サイズがゆったり入ります。 こちらは表地がグレー地に白の線画と水色丸、裏地は生成地に水色のストライプです。 どちらも綿100%の生地を使っています。 内ポケットは1室で、ボタン留めなしになります。 【サイズ・仕様】 縦36cm×横26cm×マチ8cm 持ち手長さ/42cm(ぎりぎり肩にかけられる長さ) 内ポケット/片面に1室 ※実店舗でも販売しています。ご注文のタイミングによっては完売となることがあります。
-
【完成品】za178/楽譜バッグ ボタニカルフラワー・グリーン
¥4,840
【完成品・すぐにお届けできます】 こちらは、完成品「楽譜バッグ ボタニカルフラワー・グリーン」のページです。 A4縦型のトートバッグです。 「楽譜バッグ」と命名したのは、店主が常に楽譜を入れて持ち歩いているから。 2つの合唱団で活動していて、週の数日は楽譜を持って出勤します。 プラスで必ず入れるのがお弁当です。 楽譜とお弁当を入れると底の横にすき間ができるので、飲み物のボトルがいい感じでおさまります。 残ったスペースには、お店で使う替えのタオルや、買った備品などの細かい物、おやつなんかも入れます。 カーディガンやストールの身に着けるものも入れたりします。 メインバッグはリュックなので、貴重品や必ず使うものはそちらに入れます。 なので、楽譜バッグはサブ使い。 常に手元で出し入れしたいものもここに入れておきます。 便利なのが内ポケットで、ここはポケットティッシュとパスケースが定位置です。 自分用には丸カンをバッグの口に付けてあり、ここは自転車の鍵が入ったポーチを取り付けます。 縦型のトートバッグは下にもぐった荷物が取り出しにくいのが難点ですが、わたしのようなサブ使いならほとんど不便なく使えます。 メリットは荷物が多くても少なくてもバッグの形をキープして使えるところです。 楽譜を持たない日で荷物が少ない時はお弁当箱しか入っていないこともあります。 それでもこれに入れるのは、小さいバッグに入れ替えるのがちょっと面倒なのと、帰りに荷物が増えた時にエコバッグを出すことがよくあるので、結局荷物増えるしなぁ、というわけで大は小を兼ねるので、毎日コレです。 もう十数年も通勤で毎日使っています。 くたびれたら新しい生地で同じサイズを繰り返し作り、ポケットなどをカスタマイズします。 メインとサブの2個持ちで、荷物の多い方におすすめしたいです。 楽譜以外にも、雑誌や厚めのファイルなどのA4サイズがゆったり入ります。 こちらは表地がボタニカルフラワーのグリーン、裏地はカラシ色に白の水玉です。 表地は綿麻、裏地は綿100%の生地を使っています。 内ポケットは2室で、ボタン留めなしになります。 【サイズ・仕様】 縦36cm×横26cm×マチ8cm 持ち手長さ/42cm(ぎりぎり肩にかけられる長さ) 内ポケット/片面に2室 ※実店舗でも販売しています。ご注文のタイミングによっては完売となることがあります。
-
【完成品】za178/楽譜バッグ ローズ・ブルー
¥4,840
【完成品・すぐにお届けできます】 こちらは、完成品「楽譜バッグ ローズ・ブルー」のページです。 A4縦型のトートバッグです。 「楽譜バッグ」と命名したのは、店主が常に楽譜を入れて持ち歩いているから。 2つの合唱団で活動していて、週の数日は楽譜を持って出勤します。 プラスで必ず入れるのがお弁当です。 楽譜とお弁当を入れると底の横にすき間ができるので、飲み物のボトルがいい感じでおさまります。 残ったスペースには、お店で使う替えのタオルや、買った備品などの細かい物、おやつなんかも入れます。 カーディガンやストールの身に着けるものも入れたりします。 メインバッグはリュックなので、貴重品や必ず使うものはそちらに入れます。 なので、楽譜バッグはサブ使い。 常に手元で出し入れしたいものもここに入れておきます。 便利なのが内ポケットで、ここはポケットティッシュとパスケースが定位置です。 自分用には丸カンをバッグの口に付けてあり、ここは自転車の鍵が入ったポーチを取り付けます。 縦型のトートバッグは下にもぐった荷物が取り出しにくいのが難点ですが、わたしのようなサブ使いならほとんど不便なく使えます。 メリットは荷物が多くても少なくてもバッグの形をキープして使えるところです。 楽譜を持たない日で荷物が少ない時はお弁当箱しか入っていないこともあります。 それでもこれに入れるのは、小さいバッグに入れ替えるのがちょっと面倒なのと、帰りに荷物が増えた時にエコバッグを出すことがよくあるので、結局荷物増えるしなぁ、というわけで大は小を兼ねるので、毎日コレです。 もう十数年も通勤で毎日使っています。 くたびれたら新しい生地で同じサイズを繰り返し作り、ポケットなどをカスタマイズします。 メインとサブの2個持ちで、荷物の多い方におすすめしたいです。 楽譜以外にも、雑誌や厚めのファイルなどのA4サイズがゆったり入ります。 こちらは表地がローズ・ブルー、裏地は紺地に水色の水玉です。 表地は綿100%、裏地は綿麻の生地を使っています。 内ポケットは2室で、ボタン留めなしになります。 持ち手の長さは50cmで、比較で並べたグレー地にピンクの小花は42cmです。 【サイズ・仕様】 縦36cm×横26cm×マチ8cm 持ち手長さ/50cm(肩にかけられる長さ) 内ポケット/片面に2室 ※実店舗でも販売しています。ご注文のタイミングによっては完売となることがあります。
-
【完成品】za178/楽譜バッグ グレー地にピンクの小花
¥5,500
【完成品・すぐにお届けできます】 こちらは、完成品「楽譜バッグ グレー地にピンクの小花」のページです。 A4縦型のトートバッグです。 「楽譜バッグ」と命名したのは、店主が常に楽譜を入れて持ち歩いているから。 2つの合唱団で活動していて、週の数日は楽譜を持って出勤します。 プラスで必ず入れるのがお弁当です。 楽譜とお弁当を入れると底の横にすき間ができるので、飲み物のボトルがいい感じでおさまります。 残ったスペースには、お店で使う替えのタオルや、買った備品などの細かい物、おやつなんかも入れます。 カーディガンやストールの身に着けるものも入れたりします。 メインバッグはリュックなので、貴重品や必ず使うものはそちらに入れます。 なので、楽譜バッグはサブ使い。 常に手元で出し入れしたいものもここに入れておきます。 便利なのが内ポケットで、ここはポケットティッシュとパスケースが定位置です。 自分用には丸カンをバッグの口に付けてあり、ここは自転車の鍵が入ったポーチを取り付けます。 縦型のトートバッグは下にもぐった荷物が取り出しにくいのが難点ですが、わたしのようなサブ使いならほとんど不便なく使えます。 メリットは荷物が多くても少なくてもバッグの形をキープして使えるところです。 楽譜を持たない日で荷物が少ない時はお弁当箱しか入っていないこともあります。 それでもこれに入れるのは、小さいバッグに入れ替えるのがちょっと面倒なのと、帰りに荷物が増えた時にエコバッグを出すことがよくあるので、結局荷物増えるしなぁ、というわけで大は小を兼ねるので、毎日コレです。 もう十数年も通勤で毎日使っています。 くたびれたら新しい生地で同じサイズを繰り返し作り、ポケットなどをカスタマイズします。 メインとサブの2個持ちで、荷物の多い方におすすめしたいです。 楽譜以外にも、雑誌や厚めのファイルなどのA4サイズがゆったり入ります。 こちらは表地がグレー地にピンクの小花、裏地はパステルピンクに白の水玉です。 表地は綿麻、裏地は綿100%の生地を使っています。 外側片面にファスナーポケットがついていて、裏地はピンク系の小花プリントです。 バッグと同じ横幅で、深さは約20cm、バッグの底から少し浮き上がるくらい、A5が入る大きさです。 すぐに出したいものをここにいれておけば、底の方をごそごそしなくても取り出せます。 【サイズ・仕様】 縦36cm×横26cm×マチ8cm 持ち手長さ/42cm(ぎりぎり肩にかけられる長さ) 外ポケット/片面に1室・ファスナー開閉 (内ポケットなし) ※実店舗でも販売しています。ご注文のタイミングによっては完売となることがあります。
-
【完成品】za178/楽譜バッグ バード・黄色
¥6,050
【完成品・すぐにお届けできます】 こちらは、完成品「楽譜バッグ バード・黄色」のページです。 A4縦型のトートバッグです。 「楽譜バッグ」と命名したのは、店主が常に楽譜を入れて持ち歩いているから。 2つの合唱団で活動していて、週の数日は楽譜を持って出勤します。 プラスで必ず入れるのがお弁当です。 楽譜とお弁当を入れると底の横にすき間ができるので、飲み物のボトルがいい感じでおさまります。 残ったスペースには、お店で使う替えのタオルや、買った備品などの細かい物、おやつなんかも入れます。 カーディガンやストールの身に着けるものも入れたりします。 メインバッグはリュックなので、貴重品や必ず使うものはそちらに入れます。 なので、楽譜バッグはサブ使い。 常に手元で出し入れしたいものもここに入れておきます。 便利なのが内ポケットで、ここはポケットティッシュとパスケースが定位置です。 自分用には丸カンをバッグの口に付けてあり、ここは自転車の鍵が入ったポーチを取り付けます。 縦型のトートバッグは下にもぐった荷物が取り出しにくいのが難点ですが、わたしのようなサブ使いならほとんど不便なく使えます。 メリットは荷物が多くても少なくてもバッグの形をキープして使えるところです。 楽譜を持たない日で荷物が少ない時はお弁当箱しか入っていないこともあります。 それでもこれに入れるのは、小さいバッグに入れ替えるのがちょっと面倒なのと、帰りに荷物が増えた時にエコバッグを出すことがよくあるので、結局荷物増えるしなぁ、というわけで大は小を兼ねるので、毎日コレです。 もう十数年も通勤で毎日使っています。 くたびれたら新しい生地で同じサイズを繰り返し作り、ポケットなどをカスタマイズします。 メインとサブの2個持ちで、荷物の多い方におすすめしたいです。 楽譜以外にも、雑誌や厚めのファイルなどのA4サイズがゆったり入ります。 こちらは表地がバード・黄色、裏地は無地のきみどりに近い黄色です。 どちらも綿麻の生地を使っています。 内ポケットは1室できみどりの水玉にしました。 裏地と違う生地なので、フタを開けた時にどこにポケットがあるかすぐにわかります。 表地と共布でファスナー開閉のフタをつけました。 試作で作ったものを自分で使ってみて、これは便利と思い、商品化しました。 フタ付きの便利ポイントは、雨や雪が入らない、中が丸見えにならない、自転車のカゴから中身が飛び出さない、荷物を落とさない、など、オープンなバッグに比べて絶大な安心感があります。 たくさん入れてもフタを閉じればなんとなくおさまる感じがするのも良いです。 【サイズ・仕様】 縦36cm×横26cm×マチ8cm フタ/ファスナー開閉 持ち手長さ/42cm(ぎりぎり肩にかけられる長さ) 内ポケット/片面に1室 ※実店舗でも販売しています。ご注文のタイミングによっては完売となることがあります。
-
【完成品】za283/トートバッグ・S バード・黄色
¥4,400
【完成品・すぐにお届けできます】 こちらは、完成品「トートバッグ・S バード・黄色」のページです。 お弁当箱と水筒とあと少しの荷物が入るサイズのトートバッグです。 あと少しの隙間には、電車で読む本や、帰りにちょっとした買い物で増えた荷物を入れられます。 リュックスタイルの時に手元で出し入れしたい小物収納にも使えるサイズ。 内ポケットが2室あるので細かいものも整理できます。 表地はバード柄の黄色。 生地の地色は生成りに近いベージュで、柄はきみどり色に近い色味です。 裏地はカラシ色の水玉を合わせました。 内ポケットは2室で裏地と共布です。 表地、裏地ともに中厚地でややしっかりめですが、バッグ本体に芯を貼っていないのでやわらかく、たたんでもかさばりません。 バッグの口はマグネットボタン留めです。 【サイズ・仕様】 縦21cm×横24cm×マチ9cm 内ポケット 片面に2室 マグネットボタン留め ※実店舗でも販売しています。ご注文のタイミングによっては欠品となることがありますが、追加製作にて対応いたします。
-
【型紙】pa299/キーケース【4】
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 カードサイズのファスナーポーチにたたみマチをつけた形です。 厚みのある車のキーが入るイメージで作りました。 yurarikaオリジナルパターンの、キーケース初代~【3】と比べて一番容量があります。 外側には丸カンをつけてひもを通して使えるように、内側には平テープを仕込み、好きな金具をつけられるようにしました。 レシピでは二重リングにミニナスカンを取り付ける仕様にしていますが、お好みで変えても良いです。 平テープを縫いこむ形なので金具なしでも使えます。 キーケースとして使わなくなっても、カードケースとしても使える大きさです。 表地と裏地にファスナーを付けてからマチをたたみ、パイピングで脇を始末します。 途中で丸カンや平テープをつけます。 ミシンで全部作れてサイズが小さいので、短時間で製作できます。 上下のマチをたたむ工程で、ポーチのできあがりサイズが左右で同じになるようにするときれいに仕上がります。 ファスナーはミシンをかけてから途中でカットするのでフラットニットを使います。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦8m×横12cm×マチ2cm 布以外に必要な材料/接着芯(薄地)・ファスナー(フラットニット)20㎝・丸カン(10mm)・平テープ(10mm)・ミニナスカン(8mm)・二重リング(20mm)・ひも
-
【型紙】pa275/キーケース【3】とストラップ【2】
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 四連金具がついたキーケースとストラップが作れます。 キーケースは鍵を包む布部分の片面にポケットを付けました。 ポケットにはころんとした形の鍵やチャームなどをしまえます。 鍵は四連金具を使えば4つまで収納可。 しっかり包んでパチンと留めます。 留め具は開閉しやすいバネホック。 内側の形が不安定でも使いやすいです。 ストラップは先にナスカンをつけてキーケースとジョイントできるようにしました。 ストラップが必要なければ別々に使うこともできます。 バッグにキーケースを直接付けたい場合はストラップをはずしてひもにしても良いです。 キーケースは、マチなしのポケット+フタの形の応用です。 キーケース金具はカシメ留めなので、カシメの付く部分が厚くなるように型紙を工夫しています。 薄い生地で作る場合も中厚地の接着芯を使い、カシメ付け位置に布を重ねれば大丈夫です。 カーブがきれいに縫えるよう、ミシン線をつけて縫います。 中表でミシンをかけてから表にひっくり返して、フタにステッチミシンをかけて返し口を閉じます。 留め具は使いやすいバネホックにしました。 ストラップは細長い持ち手を作って三つ折りにし、ナスカンを通してカシメで留めたらできあがり。 穴を開けるのがちょっと大変ですが、短時間で完成します。 このレシピには金具を留める工程が全部で5ヶ所あります。 カシメ打ち台と打ち具があると便利です。 バネホックはパーツ購入時に付属または別売りの打ち具を使ってつけます。 こちらもカシメ打ち台を使います。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 ◇キーケース【3】 完成サイズ/縦10cm×横6.5cm(閉じた時) 布以外に必要な材料/接着芯(中厚地)・丸カン(10mm)・キーホルダー金具(四連)・バネホック(9~10mm) ◇ストラップ【2】 完成サイズ/長さ13cm 布以外に必要な材料/接着テープ(15mm)※接着芯で代用可・ナスカン(8mm)・カシメ(直径7.2mm・足長8mm)
-
【型紙】pa204/キーケース【2】
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 店頭でも人気のマチなし正方形の「pa100/キーケース」は、 ひもで全部がつながっていて「鍵どこいった?」がなくなる便利アイテムです。 普通サイズの鍵を複数しまうくらいならこれで十分なのですが、 車の鍵も入れたいというリクエストから、少し大きめに作ったのがこちらの「pa204/キーケース【2】」です。 スマートキーも入るよう、形は俵型でゆったりサイズに。 内側にはひもとナスカンをつけて鍵をつけたままにできるようにしています。 外側の丸カンには取り付け用のひもをくぐらせ、 バッグの持ち手や金具につけて使います。 鍵がたくさんある方や車のキーも一緒に入れたいという方には、 こちらのタイプがおすすめです。 形は横長のマチ付きで、基本部分は「pa042/キャラメルポーチ」と同じ作り方です。 表地に接着芯を貼って張り感を出しています。 マチが短いのでたたむのが難しいですが、 たたんでしまえばミシンはすぐにできるので、 たたむところを根気よく丁寧に進めると、きれいな形になります。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦4m×横11cm×マチ4cm 布以外に必要な材料/接着芯(薄地)・玉付きファスナー(14cm)・丸カン(10mm)・平テープ(10mm)・ミニナスカン(9mm)・二重リング(20mm)・ひも
-
【型紙】pa100/キーケース
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 お客様のリクエストから生まれたアイテムです。 ファスナー付きの小さいポーチで、カギをつけるひもを内側に縫いつけて固定してあります。 実はこのひもが使いやすさの最大ポイント。 カギとポーチが一体になるので、カギを取り出したときにポーチから手を離しても大丈夫なのです。 それのどこが便利なの??と、思いますが、実際に使ってみると実感できます。 ソーイングクラスで作った方からは「使いやすい!」と好評でした。 カギが多い場合はキーリング(材料外です)に先にまとめて、ナスカンをリングにひっかけても使えます。 すべてミシンで縫うレシピです。 表地と裏地をミシンで縫い合わせ、脇をパイピングで始末します。 ひもは脇に縫いつけて固定します。 表側のDカンにはひも(材料外です)をつけられるので、バッグの持ち手などに直接つけて使いたい時に便利。 ひもを付けない場合はDカンをつけなくても良いです。 ※ファスナーは玉付き、フラットニットのどちらでも作れますが、 フラットニットを使う場合は手芸店で10cmにカットしてもらってください。 (ファスナーの全長は13cmにして製作します) 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦4m×横11cm×マチ4cm 布以外に必要な材料/接着芯(薄地)・ファスナー(10cm)・ミニナスカン(9mm)・ひも・Dカン(10mm)・平テープ(10mm)
-
【型紙】pa283/ビニールコーティングのトートバッグ・S【2】
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 お弁当箱と水筒とあと少しの荷物が入るサイズのトートバッグです。 このサイズのトートバッグは、縦×横×マチのサイズ違いをいろいろ試作してきました。 たくさん作ってみてわかったことは、使う生地によって形の印象が変わるということ。 マチが広めの舟形トートは、マチが広くなるほどしっかりめの生地の方がきれいに仕上がります。 帆布で作ると、広がったバッグの口の形をしっかりキープできるので、きれいな舟形になりますが、やわらかい生地だとそうはいきません。 裏地をつけたり、接着芯を貼ったり、いろいろ試してみて、中厚地程度の生地を表地と裏地に使う場合は、キルト芯を入れるときれいな形になりました。 でも、キルト芯を入れるとちょっとかさばるバッグになってしまう。 布だけできれいに作れるサイズはないものかとまた試作を繰り返し、たどりついたのがこちらのトートバッグ・Sサイズです。 表地がビニールコーティング、裏地が布帛生地で作るレシピです。 内ポケットは片面に2室、マグネットボタンも付けました。必要なければ省略して良いです。 おおむね、yurarikaの裏地付きバッグの作り方と同じですが、ビニールコーティング特有の工程があります。 また、アイロンが使えないため、今回は「シームオープナー」という道具を使用しています。 (クロバー製で手芸店で購入できます。なくても作れます。) 手で割ったり折ったりしてもいいのですが、シームオープナーを使うときっちりときれいに折り目がつきます。 それでも脇は割り開いた状態をキープできないため、ステッチミシンを入れて平らにします。 表地と裏地を縫い合わせる最後の工程が難しいです。 レシピでは文章で注意事項を書いていくとかなりの量になってしまうため、細かく記載していませんが、まち針が使えないこと、布の張りに差があること、アイロンが使えないことが、作業を難しくします。 まずはひとつ作ってみて、何が難しいのかを確認しながら進めてみてください。 ビニールコーティングで作るレシピですが、布帛生地でも作れます。 レシピには詳しく記載していませんが、以下を参考にしてみてください。 <布帛生地で製作する場合> 1 表地と裏地は中厚地の生地を使用する 2 持ち手全面に接着芯(薄地)を貼る 3 表地の脇のステッチミシンは省略 4 縫い合わせの返し口は9cm クリップはまち針に、シームオープナーはアイロンに変えて作業します。 【レベル/中級者~上級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦21cm×横24cm×マチ9cm 布以外に必要な材料/マグネットボタン(14mm)・接着芯(薄地・ボタン用)
-
【型紙】pa233/バッグinバッグ【6】
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 大きいバッグの中に貴重品をひとまとめにしてしまうバッグinバッグ。 yurarikaのオリジナルパターンには、サイズ、ポケット、持ち手の仕様が少しずつ違うものがいくつかあります。 こちらは内ポケットをファスナーにしたタイプです。 バッグ全体のサイズは貴重品プラスもう少し入るくらいのやや大きめ。(写真のノートはA5サイズです) 外ポケットを無しにしたので、その分本体を大きめにしています。 整理整頓のポイントになる内ポケットは、バッグの横幅いっぱいについたファスナーポケットです。 このポケットはバッグの片面に沿っていますが、沿わせたバッグの面にはくっついておらず、中央に浮いている形。 浮かせたファスナーポケットを仕切りにして、バッグ全体では3つの入れ口があります。 3つの内訳は、メインの袋部分、ファスナーポケット、ファスナーポケットの向こう側のポケットとして使えるすき間、になります。 ファスナーポケットは底ぎりぎりまで深さがあり、本体とつながっているのは脇と上のファスナーのない端部分です。 ファスナーは20cmで、ポケット幅はこれより少し広いです。 ファスナーポケットを境目にしてバッグを2つに分けています。 メイン部分にはお財布など出し入れが頻繁なものを、ファスナーポケットには通帳などの貴重品を、 すき間のポケットにはDMやチラシなどの一時置きなどに。 持ち手はバッグの中でじゃまにならず取り出しやすい短めサイズ、持った時にストレスがないように斜めにつけました。 たっぷり入るので、バッグinする以外に、家の中で小物入れのように使うのも良いと思います。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦18cm×横23cm×マチ7cm 布以外に必要な材料/ファスナー(フラットニット)・20cm
-
【型紙】pa248/バッグinポーチ
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ポケットがオープンになったポーチ。 持ち手のないバッグinバッグのイメージです。 マチがないのでコンパクトに使えます。 A5のノートが入るサイズで、 内側にはファスナーの吊りポケット、 外側にはポストカードサイズが2室のポケットをつけました。 マチがないので薄いものの整理整頓に。 ノートや筆記用具、薄いお財布やカードケースなどをメインポケットに、 ファスナーポケットには大切な細かいものを収納できます。 外ポケットには割引ハガキやチケットなどの紙モノを。 口がオープンなのでバッグinバッグのように使えて、 持ち手がついていない分、出し入れが楽にできます。 ファスナーのポーチをバッグの内側にぶら下げたような作りで、 ポーチと裏地付きバッグを合体させたようなレシピです。 外ポケットは必要に応じて2面に付けたり、省略しても作れます。 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦18cm×横26cm 布以外に必要な材料/ファスナー(フラットニット・20cm)・接着芯(薄地)
-
【型紙】pa265/スクエアトート・S【リバーシブル】
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 正方形のトートバッグです。 お弁当と水筒の他に、もう少し荷物を入れたい時に、余裕があるサイズ。 ランチトートよりも大きくてA4バッグよりも小さいです。 A4を縦に入れると少しはみ出しますが、持ち手はつかめます。 このバッグの大きなポイントはポケットです。 本体とつないで折りたたみ、ポケット底を内側に入れ込んですっきり仕上げます。 仕切り以外のステッチミシンがなく、はぎ目は脇の本体と同じなので、外側でも見栄えが良いです。 このポケットは外側と内側のどちらでも使えるリバーシブル仕様です。 レシピサンプルは片面のみですが、両面につければ仕様もリバーシブルになります。 裏地付きバッグの基本形に、折りたたみの外ポケットをつけました。 サンプルのように、無地も入れた3種類くらいの生地で作ったり、ポケットを共布で作っても良いです。 持ち手は、リバーシブルで使っている両方の生地のどちらかを使うとまとまります。 組み合わせ次第でいろんな柄合わせが楽しめるレシピです。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦26cm×横26cm×マチ8cm 布以外に必要な材料/接着芯(薄地・持ち手用)
-
【型紙】pa249/L字ファスナー財布・S
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ファスナーがL字に開く形の財布です。 コインケース、カードポケット、お札ポケットが付いています。 カードとお札のポケットはファスナーを開けた右面に。 それぞれ1室で、カードは厚みのあるものでも4~5枚、 お札は二つ折りにして10枚程度入ります。 中央のコインケースはできるだけ大きく取り、中が見渡せるように。 口からコインが飛び出さないよう、上はぎりぎりに付けています。 コインケースの左側はフリースペースになっていて、 レシートなどをしまうことができます。 マチはありませんが、ファスナーテープの幅1cmくらいがそのまま厚みになり、 薄いながらもゆったり収納できます。 お財布として必要最低限の機能があり、 手のひらサイズのコンパクト感が使いやすいポイントです。 パイピング布以外のすべてのパーツに接着芯を貼って張りを出しています。 カード・お札ポケットは1枚のパーツが2つのポケットになり、裏地に縫いつけます。 ファスナーは表地と裏地にしつけをかけてミシンで縫い合わせます。 ファスナーがついたら底を表地、裏地のそれぞれで縫い合わせ、 最後にコインケースを仮留めしてから脇をパイピングで始末して完成です。 しつけをかける工程がありますが、本縫いの部分はすべてミシンで製作でき、 手縫いの工程がないレシピです。 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦10.5cm×横13cm 布以外に必要な材料/玉付きファスナー(20cm)・接着芯(薄地)
-
【型紙】pa140/L字ファスナーポーチ・S
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ファスナーがL字になった形のポーチです。 小さいポーチの型紙はいくつかあって、それぞれ用途を決めているものが多いです。 これはいろんな用途に対応できる、マルチタイプのパターンです。 カードケース、コインケース、キーケース、アクセサリーケース、などなど、 いろいろなアイテムの収納ができます。 内ポケットはカードとお札のサイズに対応しており、 お札は二つ折りにしてすっぽりと入るサイズ。 カードは縦でも横でもOKです。 外側の丸カンにひもを通せば、バッグに取り付けて使えます。 内側にもひもをつけてあるので、ひもを通してカギをつけたり、 アクセサリーを入れたり、いろんな使い方ができるポーチです。 曲線のレシピはいくつかありますが、これはカーブがかなりきついです。 直線部分から合わせていって、最後に曲線を合わせます。 まち針だけではミシンが難しいので、 レシピではファスナー部分にしつけをかける指示をしており、全体に作業量がかなり多いです。 すべてミシンで作れるようにするため、直線のファスナーポーチにはない、いろんな要素が入っています。 手縫いの工程はしつけのみなので、根気よく作業をしていけばきれいに仕立てられます。 【レベル/上級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦11cm×横13cm 布以外に必要な材料/玉付きファスナー20cm/1本・接着芯(中厚地)・平テープ(15mm)・丸カン(15mm)
-
【型紙】pa231/L字ファスナーポーチ・M
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ファスナーがL字についたポーチです。 2辺が開くので中が見やすく、 2つのポケットで使い勝手の幅を広げて、マルチに使えます。 ファスナーを開けると中央に仕切りも兼ねたポケットがついています。 このポケットは、通帳とおくすり手帳が入るようにサイズを出しました。 小さめのスマホも入ります。 さらに使いやすくするため、片面にベルト状のポケットもつけました。 カード収納をイメージしていますが、 底はあえて縫いつけずに縦方向のみステッチミシンで仕切りを入れて、 いろいろなものを収納できるようにしました。 レシピではカードを収納する寸法で記載していますが、 自分の持ち物に合わせて自由に仕切りを入れて良いです。 カード用のポケットをつけると、 通帳とキャッシュカードを入れた銀行セット、 おくすり手帳や診察券を入れて病院セット、 のように、便利に使うことができます。 ベルトポケットにはカード以外にも、 充電ケーブルと充電用の電池を入れてモバイルケースにしたり、 1ジャンルで必要なものをひとまとめにする使い方ができます。 構造上のマチはありませんが、 ファスナーのテープ部分が1cmくらい幅があり、 多少厚みが出ても大丈夫です。 ファスナーを全部ミシンで付けるポーチの応用です。 表地にキルト芯をはさんで作ります。 カーブのミシンが難しいので、ミシンでの仮留めは行わず、 ミシンの代わりにしつけをかけながら進めていきます。 表地と裏地を0.7cmのミシンで縫い合わせ、 表側からのステッチミシンでふくらみを押さえます。 底は表地と裏地のそれぞれで縫い合わせて縫い代を割り、 縫い代がゴロゴロしないように。 脇を一番最後にパイピングでくるんで閉じます。 教室では上級者向けで4時間から5時間かかった大作です。 カーブのミシンは慣れないと難しく感じますが、 その他の部分はyurarikaのファスナーポーチのレシピの応用になります。 あせらずじっくり取り組んでほしいレシピです。 【レベル/上級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦13.5cm×横20cm 布以外に必要な材料/玉付きファスナー30cm/1本・キルト芯(8mm)・接着芯(薄地)
-
【型紙】pa083/バネ口金のティッシュケース
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 バネ口で開閉するポケットティッシュケースです。 このティッシュケースは、ティッシュ口が直接裏につながっていて、バネ口からティッシュを補充できます。 普通のポケットティッシュ用のケースは、ティッシュ口からティッシュを出し入れするものが多いです。 残り少なくなった使いかけのティッシュを一度出して新しいのを補充するという、この一手間がなんとなく面倒だなあと感じてしまいます。 このケースはダイレクトにティッシュを入れられるので、ティッシュ交換のちょっとしたストレスを軽減できます。 新しいティッシュが2個入るくらいのサイズです。 裏面には小さなポケット付き。 絆創膏やめがねふきなどの小さいものを入れられます。 10cmのバネ口金を使ったケースで、バネポーチの作り方をアレンジしたものです。 ティッシュ口のミシンかけがちょっと難しいですが、まつり縫いで閉じても良いのでレシピには両方記載しています。 構造が少し複雑なので、ティッシュケースだと思うと難しく感じてしまいますが、バネポーチのつもりで作ると楽しんで製作できるかなと思います。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦14.5cm×横10.5cm 布以外に必要な材料/バネ口金(1cm×10cm)
-
【型紙】pa026/ポケット付きティッシュケース
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 小物ポケットがついたポケットティッシュケースです。 ティッシュサイズの内ポケットには、予備のティッシュやばんそうこう、薬などを入れられます。 ポケットティッシュは、バッグの中ではすぐに取り出せる位置に入っています。 なので、すぐ出したいものをこれと一緒にしまうと便利です。 4枚のパーツを重ねていき、最後にM字の中表にして袋に縫ったら、返し口からひっくり返します。 ティッシュを入れる部分に一枚布をはさみこんであり、ここが返し口です。 ひっくり返してアイロンで形を整えたら、中央に1本ミシンをかければ閉じられます。 ミシンの量が少ないので慣れたら短時間で作れますが構造はちょっと複雑です。 レシピでは4枚の布すべてを違う布にしてわかりやすく説明しています。 【レベル/初心者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦13cm×横10cm(閉じたとき) 布以外に必要な材料/ひも・ボタン(10mm)
-
【型紙】pa178/トートバッグ【A4縦型】
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 店頭の完成品でも人気サイズのこのバッグ。 A4バッグをサブバッグとして使うなら断然縦型がおすすめです。 マチがあってゆったりしているので、書類以外のものもいろいろ入って便利。 縦型が便利な理由はたくさんあります。 ・荷物が少なくてもバッグの形をキープできる。 ・重心が安定して持ちやすい。 ・体に沿わせて持てるので、バッグを持ったときのバランスが良い。 ・肩にかけた時に横に広がらず、すっきり持てる。 縦型はたくさん荷物を入れたときに下の方が取りにくくなりますが、A4を入れた時にゆとりがあるので、バッグいっぱいに入れなければ、それほど不便ではないです。 ちなみに横型の場合、荷物をたくさん入れればバランスよく持てます。 荷物少なめの時に、バッグサイズの本など形を決めるものが入っていない場合、左右のバランスが取れず、持ったときに型崩れしやすいです。 出かける時は荷物少なめで、途中で増える予定、なんていう時は縦型が使いやすいです。 小柄な方は縦型を敬遠しがちですが、型紙には持ち手短めもあるので自分サイズに作るとバランスが取れます。 作り方は裏地付きバッグの基本形で、表地、裏地、持ち手をそれぞれ作り、裏側から縫い合わせてひっくり返す、どんでん返しの方法です。 持ち手には補強の接着芯を貼ります。 持ち手の長さは、手持ち用(32cm)、手持ち・ショルダー兼用(42cm)、ショルダー専用(50cm)の3種類。 好きな長さで作れます。 中間サイズなら手持ちとショルダーの両方で使えて便利です。 ポケットは貼り付けポケットで、yurarikaのレシピではよく出てくる一番簡単な付け方になります。 バッグの口に返し口を作り、ひっくり返したあとは、返し口にステッチミシンをかけて閉じるので、手縫いの工程がないレシピです。 レシピにはマグネットボタンもついていますが、不要な場合は省略しても良いです。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦36cm×横26cm×マチ8cm 布以外に必要な材料/接着芯・マグネットボタン(14mm)
-
【型紙】pa217/ファスナーポケット付きトートバッグ
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 A4縦型のバッグの前面にファスナーポケットをつけました。 斜めがけのショルダーバッグに貴重品をしまい、他の荷物はこのバッグに入れてサブバッグとして使うイメージです。 ベースパターンは「pa178/トートバッグ【A4縦型】」です。 バッグの寸法はそのままで、前面にファスナー開閉のポケットをプラスしました。 ポケットはバッグの横幅いっぱいで深さは20cmくらいあり、容量たっぷり。 縦型のバッグは荷物の量にかかわらずすっきり持てて良いのですが、下の方に入れたモノが取り出しにくいのがネックでした。 そこで、外側から出し入れできるファスナーポケットをつけてみたらなかなか良い感じです。 エコバッグなどの小さいモノをこちらにまとめておけば、バッグの中が広々と使えます。 ポケットは内側にせり出す感じになるので、よほどぱんぱんに入れない限りは、外側からはすっきり見えます。 内ポケットはついていませんが、内側が狭くなるのでない方が使いやすいです。 バッグの口にはマグネットボタンを付けて留められるようにしました。 持ち手の長さは、手持ち用(32cm)、手持ち・ショルダー兼用(42cm)、ショルダー専用(50cm)の3種類が作れます。 裏地付きバッグのアレンジパターンです。 ファスナーのついた外ポケットを先に作り、表地を組み立てたら、裏地、持ち手を作って、すべてのパーツをつなげます。 パーツをつなぐ手順は裏地付きバッグの基本形と同じです。 ファスナー部分も含めてすべてミシンで作るレシピです。 パーツが多く、ファスナーが長いので、普通の裏地付きバッグに比べると手間がかかります。 接着芯は持ち手のみで、バッグ本体には貼らない仕様です。 中厚地の生地を使って全体にやわらかく仕上げると使いやすいバッグになります。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦36cm×横26cm×マチ8cm 布以外に必要な材料/接着芯(薄地)・ファスナー(フラットニット・50cm)/マグネットボタン(14mm)
-
【型紙】pa251/トートバッグ【A3・マチなし】
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 A3サイズがすっぽりと入る裏地付きのトートバッグです。 「紙芝居が入るバッグ」のリクエストから、 サイズを出してみたらほぼA3サイズだったので、 こんなビッグサイズのバッグになりました。 バッグ本体はマチのないA3サイズです。 持ち手は長めの55cmと短めの42cmの2種類で製作できます。 肩にかけて使いたい場合は55cm、 手持ちの方が便利という方は42cmで作ってみてください。 ポケットは外側の脇にスラッシュポケットを付けました。 レシピは正面から見て左側に付く手順になっていますが、 左右どちらにも付けられます。 レシピに内ポケットはありませんが、 他のレシピからの応用で付けてみても良いです。 口が広いので18mmのマグネットボタンを付ける仕様にしました。 作り方は裏地付きバッグの基本形に、脇ポケットを付けた手順です。 脇ポケットはスカートのスラッシュポケットと同じ付け方で、 ポケットサイズはスカート等よりも深めになっています。 手が奥まで入ってスマホや鍵がするっと落ちない深さにしました。 ポケットの手順がややこしいので、写真は1工程ごとに掲載しています。 ポケットを付けたらあとはyurarikaの裏地付きバッグと同じ手順で作ります。 脇のポケットは省略しても製作できます。 【レベル/中~上級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦43cm×横38cm 布以外に必要な材料/接着芯(薄地)・伸び止めテープ・マグネットボタン
-
【型紙】pa298/額縁コースター
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 「額縁縫いをやってみたい」という声から作ったレシピです。 額縁縫いとは、角をきれいに始末する洋裁の技法のひとつ。 三つ折りだけでは角に厚みが出てごろんとなってしまうのを、額縁縫いにすることですっきり仕立てることができます。 今回のレシピでは中に布をはさめて額縁のように使ったので、額縁が表側になっていますが、本来は一枚で始末をして布の裏側になる部分です。 額縁側の布の四つの角を額縁縫いで始末をし、間に布をはさめてぐるりとステッチミシンをかけたら完成です。 きれいな額縁にするために、細かい手順をひとつひとつ分解して解説しています。 ポイントは額縁の斜めのミシンを正確に縫うことです。 そのための下準備が印をつけることで、ここの工程もわかりやすく図解しています。 コースターのレシピですが、額縁縫いをマスターすれば、ランチョンマットやエプロンの角など、いろいろな小物に応用できます。 教室ではワークショップとして行いました。 1回3時間のクラスで、コースター3枚×4つの角を、みっちり、丁寧にやりました。 3枚目を作る頃にはコツがつかめて、きれいに作れるようになりました。 1回で習得するのは難しいので、繰り返しやってみると良いと思います。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦11cm×横11cm 布以外に必要な材料/なし
-
【型紙】pa297/ペンケース【4】&メガネケース【3】
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 同じ型紙で2種類の小物が作れる、フタのついた横型のケースです。 接着芯を貼ってペンケースに、これにキルト芯をはさめるとメガネケースとして使えます。 フタには軽い力で開閉できるマグネットボタンをつけました。 表地、裏地、フタを別々に作り、最後に口で縫い合わせます。 フタ付きのバッグと同じ手順です。 返し口は口に取り、ステッチミシンで閉じます。 フタのカーブは印をつけてからミシンをかけ、細かく切り込みを入れてからアイロンで形を整えます。 中に手を入れて作業できるのでカーブはきれいなラインを作れます。 手順はバッグと同じですが、袋が浅いので口のミシンがかけにくいです。 ペンケースとして使う場合、会議や勉強に使う筆記用具がちょうど入るくらいです。 使う時にフタを開けたままにしてペンの出し入れをすることもできます。 メガネケースとして使う場合、コンパクトに持ち歩けるのが便利です。 元々あった「pa171/ペンケース【4】」をベースに、メガネケース【3】の補足レシピをつけて作り直したレシピです。 大きな違いはキルト芯がついているかどうかで、下準備が終わればほとんど同じ作り方です。 元のレシピをそのまま活かしているので、接着芯の工程が少し違いますが、希望の仕上がりに合わせて調節しても良いです。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦6cm×横16cm×マチ2cm 布以外に必要な材料/接着芯(中厚地・薄地)・キルト芯(中厚地)・マグネットボタン(12mm)
