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【型紙】pa302/モバイル小物ポーチ
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 スマホのケーブルやモバイルバッテリーなど、電子機器周りのものを収納するためのポーチです。 わたしの場合、日常的に使うケーブル類は自宅とお店に1つずつ常備しています。 数が少なかった頃は持ち歩いていたのですが、使うたびにバッグから出して、帰る時にしまうのが面倒になり、2つ購入しておきっぱなしにするようになりました。 なので、ふだんは使いませんが、旅行の時はこんなポーチは必須です。 モバイルバッテリーや充電用のケーブル、USBアダプターを収納します。 大きめのポーチにまとめてがさっと入れていたのですが、USBアダプターをホテルのコンセントに差したまま置いてきたことがありました。 収納場所が決まっていなかったために忘れていることに気づかなかったのが原因です。 そんな経験も踏まえて、ポケットはファスナーを開けた時に良く見えるようにしました。 どこに何が入っているかすぐにわかるので忘れ物防止になります。 ポーチは表地にキルト芯を入れてふかふかにしています。 内ポケットはぐるりとポーチを一周するようにつけました。 仕切りを中央に入れると4室になります。 中央のポーチ部分と合わせると5つの部屋に分かれていて、仕分けしやすくしました。 マチを5cm取ってあり、自立します。 全部ミシン縫いで作れるレシピです。 表地と裏地のあるファスナーポーチの要領でファスナーをつけます。 パーツは表地が1枚、裏地は返し口を取るので2枚に分けました。 ポケットは2枚で貼り付けポケットです。裏地に先にポケットをつけます。 同じサイズのポケットを2つ作って、2枚の裏地の底ぴったりの位置にそれぞれつけます。 ファスナーがついたら裏地の上を縫い合わせ、中表にして脇をたたんでいきます。 マチは裏側から見た時に山折りにします。 表地と裏地を重ね、マチを折りたたんだところも全部重ねていっぺんにミシンをかけます。 ひっくり返して形を整えたら、最後にポーチ上部にステッチミシンをかけて返し口を閉じます。 作業量の多いレシピです。 キルト芯を入れることでファスナーの工程が少し難しくなりました。 脇をたたむ部分がややこしいですが、レシピでは作業を分解したので順に追っていけばできると思います。 難しい作業は一番最後のステッチミシンで、内側の返し口から落とさずにステッチをかけられればOKです。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦13m×横16cm×マチ5cm 布以外に必要な材料/ファスナー(フラットニット・20cm)・キルト芯(中厚地)
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【型紙】pa079/お道具ポーチ
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 定規やはさみなどの文房具は、筆記用具と一緒にペンケースに入れるとぱんぱん。 たくさん持って歩く人には悩みの種らしく、普通のポーチだと入れるものとのサイズが合わないので、ちょうどいいのがあったらいいなぁ、という声で生まれたポーチです。 筆記用具と一緒に文房具を入れたり、筆記用具が多い人はポーチ全部を使ってペンケースに。 ソーイング用品や編み針など、おけいこで持ち歩く道具を入れても良さそうです。 重みのある道具をふんわり包み込むようにキルト芯を挟み、底側にたっぷりものが収まる台形型にマチをつけました。 細かいものが探しやすいよう大きめのポケットも2つついています。 作り方は、キルト芯を挟んだ表地にファスナーをミシンで縫いつけ、ポケットをつけた裏地を別に作り、最後にまつり縫いで縫い合わせる方法です。 布合わせを楽しめるように、表地は2枚の布をつないでいますが、型紙を合わせて別の紙に写し取り、1枚で作ることもできます。 表地を1枚で作る場合、キルティング加工の生地を使うと、いくつかの工程を省略できるので、作業時間をかなり短縮できます。 (レシピには「表地をキルティングで作る場合」として、1枚で作る場合の説明を入れています) 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦11cm×横21cm×マチ4cm 布以外に必要な材料/玉つきファスナー(20cm)・キルト芯・レース(なくても可)
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【型紙】pa095/ラウンドポーチ【2】
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ファスナー口が大きくカーブした形のポーチ。 見た目のかわいさだけでなく、このゆるいカーブが使いやすさのポイントです。 たっぷりのマチで安定感があり、ファスナーを開けると口が開いたままになるので中がよく見えます。 使いたいものをさっと取り出せるので、お化粧ポーチとしての使い勝手がとても良いです。 横から見ると上側の幅がだんだん狭くなる台形です。 化粧品を入れる時、下にモノが並びます。 背の高いものから低いものまで入れるもののサイズがばらばらでも、上が狭いのでファスナーを閉めた時にちょうど良く収まります。 たくさん入るので小さいものが探しやすいよう、内ポケットをつけるレシピにしました。 作り方はyurarikaオリジナルパターンのファスナー付きポーチの応用です。 表地と裏地を別々に作ってまつり縫いで縫い合わせます。 ファスナー部分はゆるいカーブなので直線に近い感覚でつけられますが、縫い代ガイドを使う時に縫い代を取りすぎないよう、やや狭めにガイドを見るのがコツです。 裏地はカーブの二つ折りがきれいにできる方法です。 表地はキルティング生地または布帛生地にキルト芯をはさみます。 ふかふかの状態で作ることでカーブのラインをきれいに出すことができ、ポーチが安定した形になります。 ※2024年1月にキルト芯をはさんで作る工程を追加しました。 以前の表紙(ブルーグレー無地のキルティング生地)のレシピをお持ちの方は、型紙、レシピとも変更なしの同じものになります。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦12cm×横12cm×マチ6cm 布以外に必要な材料/玉つきファスナー(20cm)・キルト芯(※キルティング生地を使用しない場合)
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【型紙】pa169/ラウンドポーチ【3】
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ファスナー口をゆるくカーブさせ、底側が広くなった形です。 キルト芯をはさんでふかふかに仕上げています。 ファスナーは14cmと短めですが、口は中が見やすいカーブ型。 袋部分は下に向かって広くなる台形の型紙を使って、コンパクトながら容量も確保できるポーチになりました。 細かいものが底に溜まっていても取りやすく、底が広いのでファスナーを閉めたときにごろごろ感がなくすっきりします。 小さいので内ポケットはつけない仕様にしました。 持ち歩く化粧品が少ない方にちょうどよいサイズ感です。 作り方はyurarikaオリジナルパターンのファスナー付きポーチの応用で、表地と裏地を別々に作ってまつり縫いでつける方法です。 ファスナー部分はゆるいカーブなので直線に近い感覚でつけられます。 縫い代を取りすぎないように気を付けるのがコツです。 裏地はカーブの二つ折りがきれいにできるよう解説をしています。 「pa095/ラウンドポーチ【2】」と作り方がほとんど同じで、サイズ、形が少し違います。 【2】の方が容量が大きく、内ポケットがついています。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦8cm×横14cm(底)×マチ6cm 布以外に必要な材料/玉つきファスナー(14cm)・キルト芯
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【型紙】pa249/L字ファスナー財布・S
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ファスナーがL字に開く形の財布です。 コインケース、カードポケット、お札ポケットが付いています。 カードとお札のポケットはファスナーを開けた右面に。 それぞれ1室で、カードは厚みのあるものでも4~5枚、 お札は二つ折りにして10枚程度入ります。 中央のコインケースはできるだけ大きく取り、中が見渡せるように。 口からコインが飛び出さないよう、上はぎりぎりに付けています。 コインケースの左側はフリースペースになっていて、 レシートなどをしまうことができます。 マチはありませんが、ファスナーテープの幅1cmくらいがそのまま厚みになり、 薄いながらもゆったり収納できます。 お財布として必要最低限の機能があり、 手のひらサイズのコンパクト感が使いやすいポイントです。 パイピング布以外のすべてのパーツに接着芯を貼って張りを出しています。 カード・お札ポケットは1枚のパーツが2つのポケットになり、裏地に縫いつけます。 ファスナーは表地と裏地にしつけをかけてミシンで縫い合わせます。 ファスナーがついたら底を表地、裏地のそれぞれで縫い合わせ、 最後にコインケースを仮留めしてから脇をパイピングで始末して完成です。 しつけをかける工程がありますが、本縫いの部分はすべてミシンで製作でき、 手縫いの工程がないレシピです。 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦10.5cm×横13cm 布以外に必要な材料/玉付きファスナー(20cm)・接着芯(薄地)
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【型紙】pa210/ダブルポケットポーチ
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 両面がポケットになったファスナーポーチです。 それぞれ独立した袋になっているので、 片面にはICカード、片面には鍵を入れる、というような、使い分けができます。 袋のサイズはどちらも同じです。 脇に丸カンをつけてひもを通し、バッグの持ち手などに通して使えます。 ICカードは中に入れたままタッチして改札を通れるので便利です。 わたしは片面に自転車の鍵、もう片面には小銭を入れて使っています。 構造はちょっと複雑です。 ファスナー1本に袋(裏地)が1つで、同じ袋を2つ作るイメージです。 2枚の表地をファスナーをはさんで筒状につなげ、 内側の袋は独立させた構造になっています。 すべてミシンで縫い合わせ、最後はパイピング布で脇を始末します。 表地、裏地、ファスナーをつないだ後、できあがりに重ねるところが一番難しいです。 レシピでは表側と裏側の両面から見た写真をたくさん入れて、できるだけわかりやすく説明しました。 パーツの種類、表と裏をよく確認しながら進めると良いです。 見た目は両面とも同じになるので、表地を2種類の生地にしたり、ファスナーの色を変えて作ると見分けやすいです。 ※ファスナーはエレメントにミシンがかけられるタイプ(フラットニット)をお使い下さい。 (金属製の玉付きファスナーは使えませんのでご注意下さい) 【レベル/中級者~上級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦9cm×横12cm 布以外に必要な材料/接着芯(薄地)・ファスナー(フラットニット・20cm)・丸カン(10mm)・平テープ(10mm)・ひも
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【型紙】pa301/ビニールコーティングのポーチ【7】
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ビニールコーティング生地で作るポーチです。 メインポケットはフタ開閉で、前面に小さめポケット、背面にファスナーポケットがついています。 メインポケットのサイズは縦12cm×横21.5cmで、いろいろなものが入るマルチサイズにしました。 通帳、お薬手帳、振込用紙、チケット類などの横長のものが入ります。 長4サイズの封筒がぎりぎり入るようにファスナー寸法よりほんの少し横幅を広めにしました。 封筒が入ることでお金を分けて入れたり、整理収納にもなります。 前面のポケットは、レシピでは中央に仕切りを入れています。 カードが横向きに入る大きさで、少し深めです。 3等分にするとカードが縦に入りますが、ボタンがポケットのすぐ上にあるので少し出し入れしにくくなります。 横向きの2ポケットで十分な場合は中央に仕切りを入れて作ると良いです。 クレジットカード、銀行のキャッシュカード、病院関係など、カードサイズのものをまとめて収納できます。 ポケット口にフタがかかるようにしてあり、中身が飛び出さない仕様です。 背面のファスナーポケットは完全に閉じられるのが便利ポイントです。 お札をそのまま入れられる寸法で、小銭がこぼれ落ちないのでお金を直接入れることができます。 なので、ちょっと大きめですがお財布代わりにもなります。 ビニールコーティング専用レシピです。 パーツは本体とポケットの2枚で、前ポケットと後ろポケットは底でつながっています。 できるだけ縫い代や重なる部分を減らすため、2パーツで3つのポケットを作る構造にしました。 なので、作り方はちょっと複雑で頭を使います。 迷子にならないように写真と説明を丁寧に入れたので、順を追いながら手元の布と写真を照らし合わせてみてください。 必ず一致する面があるので、じっくりと、急がずに作ってみてくださいね。 裏地がないのと、ミシンの量は少ないので、慣れれば短時間で作れると思います。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦12cm×横21.5cm 布以外に必要な材料/ファスナー(フラットニット)・バネホック(10mm)
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【型紙】pa260/ビニールコーティングのポーチ【5】
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ビニールコーティング生地で作るポーチです。 A5のノートが入るサイズで、前と後ろに外ポケットを付けました。 ボタンを閉じると前ポケットの口も一緒に閉じることができます。 メインポケットにはA5のノートが2~3冊入ります。 仕切りのない後ろの外ポケットにはA4の書類を半分に折って入れたりなど、紙モノの一時置き場に。 フタができる前ポケットには、案内ハガキや小さいノートの他、ペンやふせんなどの文房具も入れられます。 開閉はアメリカンホックで、ぱちんとしっかり留まります。 メインの袋と外ポケットの2枚のパーツで作ります。 メインの袋はフタまですべてつながった1枚で、その上に外ポケットを重ねます。 メインポケット口と前後ポケット口は重なる部分を少しずらしてあり、脇にミシンをかけるときに厚みが出過ぎないようにしています。 ポケット口の始末をしてから2枚を重ねてポケットの仕切りを入れ、全体を袋に組み立てて、最後にフタを作ります。 2枚を重ねるときに向きを間違えないようにするのがポイントです。 脇を縫ってから表にひっくり返すのが実は一番の難所なので、薄手のビニールコーティング生地が作りやすいです。 【レベル/初級~中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦17cm×横25cm 布以外に必要な材料/アメリカンホック10mm
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【型紙】pa159/ビニールコーティングのペンケース
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ビニールコーティング専用パターンです。 2種類のペンケースをセットにしました。 舟形と箱形の2種類が作れます。 コンパクトな大人サイズ。 筆記用具は少しだけ、でもペンケースに分けてバッグにしまいたい。 そんな声から生まれた小さめサイズです。 舟形は開けると口が広がるので中が見やすいです。 箱型はたくさん入れたときに舟形よりもコンパクト感があります。 筆記用具以外にも歯磨きセットや化粧ブラシなど、細長いものを入れるのにちょうどいいコンパクトなケースです。 舟形、箱形とも同じ型紙、同じ長さの20cmファスナーを使います。 裏地がつかないのと端の始末がいらないので、短時間で製作ができます。 ファスナーを付ける工程まではほぼ同じです。 舟形に比べ、マチの多い箱形の方が少し難しいです。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ 舟形/縦5.5cm×横17cm×マチ4cm 箱形/縦3cm×横18cm×マチ5cm 布以外に必要な材料/ファスナー(フラットニット/20cm・2本)
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【型紙】pa138/ビニールコーティングのポーチ【4】
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ビニールコーティング専用パターンです。 こちらの【4】は「お札ポーチ」と「ダブルファスナーポーチ」をセットにしました。 お札ポーチはお札サイズの横長のポーチです。 お札がちょうどいい具合におさまります。 ファスナー開閉なので小銭を入れても飛び出す心配がなく、お金を分けて持ち歩きたい時などに便利です。 ダブルファスナーポーチはマチなしのポーチの片面にファスナーのポケットをつけたもの。 1つのポーチでモノの仕分けができます。 レシピの基本はお札ポーチです。 ファスナーの手順を確認しながら先にこちらを作るのがおすすめです。 これを大きくして片面にファスナーポケットをつけたのがダブルファスナーポーチ。 まち針を刺せない、表側に印がつけられないなど、ビニール素材特有のネックも、レシピを工夫することで作りやすくしています。 ビニールコーティングの生地に慣れていない場合は、お札ポーチからチャレンジしてみてください。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ ダブルファスナーポーチ/縦14.3cm×横21cm お札ポーチ/縦9cm×横21cm 布以外に必要な材料/ファスナー(フラットニット/20cm・3本)
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【型紙】pa129/歯ブラシケースとティッシュケース
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ビニールコーティングの生地で作るレシピです。 歯ブラシケースは、歯ブラシ1本と小さめの歯磨きが入るスリムなサイズです。 マチがないのでコンパクト。 普段の持ち歩き用や職場の置き歯ブラシに使っている方が多いです。 かさばらないのがいい!と重宝されています。 ティッシュケースはポケットティッシュがちょうど入るサイズです。 ビニールコーティングで作ると張りが出るので、中身が少なくなった時にくしゃっとならないのが良いです。 初心者向けの教室で使うために作りました。 ミシンをかけるところが少ないのでさっと作れます。 ビニールコーティングは端がほつれないので切りっぱなしで使えるのがいいところ。 この特徴を存分に生かしたレシピになっています。 ハギレで作れるので、ちょっと残ったビニールコーティングの使いきりにも利用できます。 ----------------------------------- <2025年1月追記> 歯ブラシケースはペンケースサイズにアレンジできます。 横幅を5cm短くして裁断し、作り方は同じです。 筆記用具が3本くらい入るサイズです。 ※写真のピンク色のケースがペンケースサイズです 【レベル/初心者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ 歯ブラシケース/縦4.5cm×横22cm ティッシュケース/縦12cm×横8.5cm 布以外に必要な材料/アメリカンホック(10mm)
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【型紙】pa219/お札ポーチ【3】
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 お札サイズに合わせた横幅にカードポケットもつけたポーチです。 ビニールコーティングの生地で作ります。 メインのポケットにはお札を直接入れ、前面にはカードポケットを2室つけました。 お札だけ別に持ちたいなど、お金を分けたい時や、通帳も1~2冊なら入るので通帳ポーチにもなります。 yurarikaのオリジナルパターンには、お札ポーチ、通帳ポーチなどお金周りのポーチがいろいろありますが、 このポーチは裏地がないので軽くて薄く、裏地付きのものに比べるとコンパクトに持てます。 ビニールコーティング専用パターンです。 パーツは本体とポケットの2枚で、ポケットのつけ方がちょっと複雑ですが、レシピを順に追っていけば難しくなく作れます。 カードポケットが横幅ぎりぎりなので、縫い代を取りすぎて小さくならないように注意してください。 作業量は少なく、教室では初心者向けのクラスで作りました。 【レベル/初心者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦10cm×横18.5cm 布以外に必要な材料/アメリカンホック(直径10mm)1組
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【型紙】pa299/キーケース【4】
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 カードサイズのファスナーポーチにたたみマチをつけた形です。 厚みのある車のキーが入るイメージで作りました。 yurarikaオリジナルパターンの、キーケース初代~【3】と比べて一番容量があります。 外側には丸カンをつけてひもを通して使えるように、内側には平テープを仕込み、好きな金具をつけられるようにしました。 レシピでは二重リングにミニナスカンを取り付ける仕様にしていますが、お好みで変えても良いです。 平テープを縫いこむ形なので金具なしでも使えます。 キーケースとして使わなくなっても、カードケースとしても使える大きさです。 表地と裏地にファスナーを付けてからマチをたたみ、パイピングで脇を始末します。 途中で丸カンや平テープをつけます。 ミシンで全部作れてサイズが小さいので、短時間で製作できます。 上下のマチをたたむ工程で、ポーチのできあがりサイズが左右で同じになるようにするときれいに仕上がります。 ファスナーはミシンをかけてから途中でカットするのでフラットニットを使います。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦8m×横12cm×マチ2cm 布以外に必要な材料/接着芯(薄地)・ファスナー(フラットニット)20㎝・丸カン(10mm)・平テープ(10mm)・ミニナスカン(8mm)・二重リング(20mm)・ひも
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【型紙】pa275/キーケース【3】とストラップ【2】
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 四連金具がついたキーケースとストラップが作れます。 キーケースは鍵を包む布部分の片面にポケットを付けました。 ポケットにはころんとした形の鍵やチャームなどをしまえます。 鍵は四連金具を使えば4つまで収納可。 しっかり包んでパチンと留めます。 留め具は開閉しやすいバネホック。 内側の形が不安定でも使いやすいです。 ストラップは先にナスカンをつけてキーケースとジョイントできるようにしました。 ストラップが必要なければ別々に使うこともできます。 バッグにキーケースを直接付けたい場合はストラップをはずしてひもにしても良いです。 キーケースは、マチなしのポケット+フタの形の応用です。 キーケース金具はカシメ留めなので、カシメの付く部分が厚くなるように型紙を工夫しています。 薄い生地で作る場合も中厚地の接着芯を使い、カシメ付け位置に布を重ねれば大丈夫です。 カーブがきれいに縫えるよう、ミシン線をつけて縫います。 中表でミシンをかけてから表にひっくり返して、フタにステッチミシンをかけて返し口を閉じます。 留め具は使いやすいバネホックにしました。 ストラップは細長い持ち手を作って三つ折りにし、ナスカンを通してカシメで留めたらできあがり。 穴を開けるのがちょっと大変ですが、短時間で完成します。 このレシピには金具を留める工程が全部で5ヶ所あります。 カシメ打ち台と打ち具があると便利です。 バネホックはパーツ購入時に付属または別売りの打ち具を使ってつけます。 こちらもカシメ打ち台を使います。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 ◇キーケース【3】 完成サイズ/縦10cm×横6.5cm(閉じた時) 布以外に必要な材料/接着芯(中厚地)・丸カン(10mm)・キーホルダー金具(四連)・バネホック(9~10mm) ◇ストラップ【2】 完成サイズ/長さ13cm 布以外に必要な材料/接着テープ(15mm)※接着芯で代用可・ナスカン(8mm)・カシメ(直径7.2mm・足長8mm)
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【型紙】pa204/キーケース【2】
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 店頭でも人気のマチなし正方形の「pa100/キーケース」は、 ひもで全部がつながっていて「鍵どこいった?」がなくなる便利アイテムです。 普通サイズの鍵を複数しまうくらいならこれで十分なのですが、 車の鍵も入れたいというリクエストから、少し大きめに作ったのがこちらの「pa204/キーケース【2】」です。 スマートキーも入るよう、形は俵型でゆったりサイズに。 内側にはひもとナスカンをつけて鍵をつけたままにできるようにしています。 外側の丸カンには取り付け用のひもをくぐらせ、 バッグの持ち手や金具につけて使います。 鍵がたくさんある方や車のキーも一緒に入れたいという方には、 こちらのタイプがおすすめです。 形は横長のマチ付きで、基本部分は「pa042/キャラメルポーチ」と同じ作り方です。 表地に接着芯を貼って張り感を出しています。 マチが短いのでたたむのが難しいですが、 たたんでしまえばミシンはすぐにできるので、 たたむところを根気よく丁寧に進めると、きれいな形になります。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦4m×横11cm×マチ4cm 布以外に必要な材料/接着芯(薄地)・玉付きファスナー(14cm)・丸カン(10mm)・平テープ(10mm)・ミニナスカン(9mm)・二重リング(20mm)・ひも
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【型紙】pa100/キーケース
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 お客様のリクエストから生まれたアイテムです。 ファスナー付きの小さいポーチで、カギをつけるひもを内側に縫いつけて固定してあります。 実はこのひもが使いやすさの最大ポイント。 カギとポーチが一体になるので、カギを取り出したときにポーチから手を離しても大丈夫なのです。 それのどこが便利なの??と、思いますが、実際に使ってみると実感できます。 ソーイングクラスで作った方からは「使いやすい!」と好評でした。 カギが多い場合はキーリング(材料外です)に先にまとめて、ナスカンをリングにひっかけても使えます。 すべてミシンで縫うレシピです。 表地と裏地をミシンで縫い合わせ、脇をパイピングで始末します。 ひもは脇に縫いつけて固定します。 表側のDカンにはひも(材料外です)をつけられるので、バッグの持ち手などに直接つけて使いたい時に便利。 ひもを付けない場合はDカンをつけなくても良いです。 ※ファスナーは玉付き、フラットニットのどちらでも作れますが、 フラットニットを使う場合は手芸店で10cmにカットしてもらってください。 (ファスナーの全長は13cmにして製作します) 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦4m×横11cm×マチ4cm 布以外に必要な材料/接着芯(薄地)・ファスナー(10cm)・ミニナスカン(9mm)・ひも・Dカン(10mm)・平テープ(10mm)
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【型紙】pa248/バッグinポーチ
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ポケットがオープンになったポーチ。 持ち手のないバッグinバッグのイメージです。 マチがないのでコンパクトに使えます。 A5のノートが入るサイズで、 内側にはファスナーの吊りポケット、 外側にはポストカードサイズが2室のポケットをつけました。 マチがないので薄いものの整理整頓に。 ノートや筆記用具、薄いお財布やカードケースなどをメインポケットに、 ファスナーポケットには大切な細かいものを収納できます。 外ポケットには割引ハガキやチケットなどの紙モノを。 口がオープンなのでバッグinバッグのように使えて、 持ち手がついていない分、出し入れが楽にできます。 ファスナーのポーチをバッグの内側にぶら下げたような作りで、 ポーチと裏地付きバッグを合体させたようなレシピです。 外ポケットは必要に応じて2面に付けたり、省略しても作れます。 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦18cm×横26cm 布以外に必要な材料/ファスナー(フラットニット・20cm)・接着芯(薄地)
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【型紙】pa140/L字ファスナーポーチ・S
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ファスナーがL字になった形のポーチです。 小さいポーチの型紙はいくつかあって、それぞれ用途を決めているものが多いです。 これはいろんな用途に対応できる、マルチタイプのパターンです。 カードケース、コインケース、キーケース、アクセサリーケース、などなど、 いろいろなアイテムの収納ができます。 内ポケットはカードとお札のサイズに対応しており、 お札は二つ折りにしてすっぽりと入るサイズ。 カードは縦でも横でもOKです。 外側の丸カンにひもを通せば、バッグに取り付けて使えます。 内側にもひもをつけてあるので、ひもを通してカギをつけたり、 アクセサリーを入れたり、いろんな使い方ができるポーチです。 曲線のレシピはいくつかありますが、これはカーブがかなりきついです。 直線部分から合わせていって、最後に曲線を合わせます。 まち針だけではミシンが難しいので、 レシピではファスナー部分にしつけをかける指示をしており、全体に作業量がかなり多いです。 すべてミシンで作れるようにするため、直線のファスナーポーチにはない、いろんな要素が入っています。 手縫いの工程はしつけのみなので、根気よく作業をしていけばきれいに仕立てられます。 【レベル/上級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦11cm×横13cm 布以外に必要な材料/玉付きファスナー20cm/1本・接着芯(中厚地)・平テープ(15mm)・丸カン(15mm)
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【型紙】pa231/L字ファスナーポーチ・M
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 ファスナーがL字についたポーチです。 2辺が開くので中が見やすく、 2つのポケットで使い勝手の幅を広げて、マルチに使えます。 ファスナーを開けると中央に仕切りも兼ねたポケットがついています。 このポケットは、通帳とおくすり手帳が入るようにサイズを出しました。 小さめのスマホも入ります。 さらに使いやすくするため、片面にベルト状のポケットもつけました。 カード収納をイメージしていますが、 底はあえて縫いつけずに縦方向のみステッチミシンで仕切りを入れて、 いろいろなものを収納できるようにしました。 レシピではカードを収納する寸法で記載していますが、 自分の持ち物に合わせて自由に仕切りを入れて良いです。 カード用のポケットをつけると、 通帳とキャッシュカードを入れた銀行セット、 おくすり手帳や診察券を入れて病院セット、 のように、便利に使うことができます。 ベルトポケットにはカード以外にも、 充電ケーブルと充電用の電池を入れてモバイルケースにしたり、 1ジャンルで必要なものをひとまとめにする使い方ができます。 構造上のマチはありませんが、 ファスナーのテープ部分が1cmくらい幅があり、 多少厚みが出ても大丈夫です。 ファスナーを全部ミシンで付けるポーチの応用です。 表地にキルト芯をはさんで作ります。 カーブのミシンが難しいので、ミシンでの仮留めは行わず、 ミシンの代わりにしつけをかけながら進めていきます。 表地と裏地を0.7cmのミシンで縫い合わせ、 表側からのステッチミシンでふくらみを押さえます。 底は表地と裏地のそれぞれで縫い合わせて縫い代を割り、 縫い代がゴロゴロしないように。 脇を一番最後にパイピングでくるんで閉じます。 教室では上級者向けで4時間から5時間かかった大作です。 カーブのミシンは慣れないと難しく感じますが、 その他の部分はyurarikaのファスナーポーチのレシピの応用になります。 あせらずじっくり取り組んでほしいレシピです。 【レベル/上級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦13.5cm×横20cm 布以外に必要な材料/玉付きファスナー30cm/1本・キルト芯(8mm)・接着芯(薄地)
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【型紙】pa083/バネ口金のティッシュケース
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 バネ口で開閉するポケットティッシュケースです。 このティッシュケースは、ティッシュ口が直接裏につながっていて、バネ口からティッシュを補充できます。 普通のポケットティッシュ用のケースは、ティッシュ口からティッシュを出し入れするものが多いです。 残り少なくなった使いかけのティッシュを一度出して新しいのを補充するという、この一手間がなんとなく面倒だなあと感じてしまいます。 このケースはダイレクトにティッシュを入れられるので、ティッシュ交換のちょっとしたストレスを軽減できます。 新しいティッシュが2個入るくらいのサイズです。 裏面には小さなポケット付き。 絆創膏やめがねふきなどの小さいものを入れられます。 10cmのバネ口金を使ったケースで、バネポーチの作り方をアレンジしたものです。 ティッシュ口のミシンかけがちょっと難しいですが、まつり縫いで閉じても良いのでレシピには両方記載しています。 構造が少し複雑なので、ティッシュケースだと思うと難しく感じてしまいますが、バネポーチのつもりで作ると楽しんで製作できるかなと思います。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦14.5cm×横10.5cm 布以外に必要な材料/バネ口金(1cm×10cm)
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【型紙】pa026/ポケット付きティッシュケース
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 小物ポケットがついたポケットティッシュケースです。 ティッシュサイズの内ポケットには、予備のティッシュやばんそうこう、薬などを入れられます。 ポケットティッシュは、バッグの中ではすぐに取り出せる位置に入っています。 なので、すぐ出したいものをこれと一緒にしまうと便利です。 4枚のパーツを重ねていき、最後にM字の中表にして袋に縫ったら、返し口からひっくり返します。 ティッシュを入れる部分に一枚布をはさみこんであり、ここが返し口です。 ひっくり返してアイロンで形を整えたら、中央に1本ミシンをかければ閉じられます。 ミシンの量が少ないので慣れたら短時間で作れますが構造はちょっと複雑です。 レシピでは4枚の布すべてを違う布にしてわかりやすく説明しています。 【レベル/初心者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦13cm×横10cm(閉じたとき) 布以外に必要な材料/ひも・ボタン(10mm)
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【型紙】pa297/ペンケース【4】&メガネケース【3】
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 同じ型紙で2種類の小物が作れる、フタのついた横型のケースです。 接着芯を貼ってペンケースに、これにキルト芯をはさめるとメガネケースとして使えます。 フタには軽い力で開閉できるマグネットボタンをつけました。 表地、裏地、フタを別々に作り、最後に口で縫い合わせます。 フタ付きのバッグと同じ手順です。 返し口は口に取り、ステッチミシンで閉じます。 フタのカーブは印をつけてからミシンをかけ、細かく切り込みを入れてからアイロンで形を整えます。 中に手を入れて作業できるのでカーブはきれいなラインを作れます。 手順はバッグと同じですが、袋が浅いので口のミシンがかけにくいです。 ペンケースとして使う場合、会議や勉強に使う筆記用具がちょうど入るくらいです。 使う時にフタを開けたままにしてペンの出し入れをすることもできます。 メガネケースとして使う場合、コンパクトに持ち歩けるのが便利です。 元々あった「pa171/ペンケース【4】」をベースに、メガネケース【3】の補足レシピをつけて作り直したレシピです。 大きな違いはキルト芯がついているかどうかで、下準備が終わればほとんど同じ作り方です。 元のレシピをそのまま活かしているので、接着芯の工程が少し違いますが、希望の仕上がりに合わせて調節しても良いです。 【レベル/中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦6cm×横16cm×マチ2cm 布以外に必要な材料/接着芯(中厚地・薄地)・キルト芯(中厚地)・マグネットボタン(12mm)
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【型紙】pa282/はぎれポーチ
¥990
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 小物作りをしていると必ず出る「はぎれ」。 形にしたいけど、少しだけ残ったはぎれを使い切るって難しい。 捨てるにはもったいないし、これを活かす方法はないか? と考えて作ったのが「はぎれシリーズ」です。 表地ははぎれをつないで作ります。 初めてでも作業しやすように正方形のパターンで組み合わせができるようにしました。 8㎝四方の正方形を基本に、その2倍、3倍のサイズの型紙も使い、ポーチの表地を作ります。 必要なはぎれパーツは、最小で5枚、最大で15枚となり、布合わせは無限大。 はぎれを組み合わせたら裏地と縫い合わせてポーチに仕立てます。 ポーチの作り方はyurarikaのフタ付きポーチの基本形。 レシピには、はぎれポーチの作り方の他、つなぎ方とはぎれの使い方のテキストも入っています。 教室で講義に使ったテキストで、はぎれの組み合わせのコツや縫い合わせの注意点も入れました。 ポーチサイズは「pa271/お薬手帳ケース【3】」に近く、内ポケットはついていないシンプルな袋です。 組み合わせる時間も楽しんで、はぎれ活用ができるレシピです。 ソーイングクラスでは2025年2月のワークショップで作りました。 ブログに作品を掲載しているので参考にしてみてくださいね。 (2025年2月で検索すると見ることができます) 【レベル/初心者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ/縦13cm×横17.5cm 布以外に必要な材料/接着芯・バネホック(10mm)
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【型紙】pa131/ファスナーポーチ・マチ付き(S・M)
¥880
【yurarikaオリジナルパターン】 こちらの商品は完成品ではなくレシピと作り方のセットです。 実物大の型紙と写真付きのレシピがセットになっています。 14cmファスナーを使ったSサイズと、20cmファスナーを使ったMサイズのセットです。 どちらにも2cmのマチがあり、薄くてコンパクトなのに、厚みのあるものがすっきりと収納できます。 Sサイズはそのままバッグに入れると行方不明になりそうな小さい物たちを。 Mサイズは小さいものから通帳などの紙モノまで幅広く入れることができる万能ポーチです。 ファスナーを表地にミシンで縫い付け、裏地は別に作って最後にまつり縫いで縫い合わせるタイプのレシピです。 教室では年度末の初心者向けのクラスで行います。 ファスナーが初めての方はまずこちらのタイプで練習すると良いです。 表地は3枚の布で作り、裏地は1枚です。 裏地の型紙を使えば表地1枚でも製作できます。 表地を1枚にして作る場合、2回目のステッチミシンが少し難しくなります。 【レベル/初心者~中級者向け】 【サイズ・材料】 完成サイズ Sサイズ/縦13cm×横13cm×マチ2cm Mサイズ/縦14cm×横19cm×マチ2cm 布以外に必要な材料/玉付きファスナー
