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【完成品】サコッシュ 花と葉っぱ・青緑
¥7,700
SOLD OUT
【完成品・すぐにお届けできます】 こちらは、完成品「サコッシュ 花と葉っぱ・青緑」のページです。 ファスナー開閉の小さいショルダーバッグです。 貴重品ポシェットとの違いは、メインの収納部分をファスナーで閉じられるところです。 背面には小物ポケットがついていますが、こちらはパスケースやティッシュなどを入れるサブポケットとして使います。 ファスナーを開けた内側には仕切りポケットがついていて、背面側(外ポケット側)がマチなしでスマホを横向きに入れます。 マチがある方には小さめのお財布や鍵、ハンカチなどを収納できます。 この仕切りポケットがあると小さいバッグの内側で小物がごちゃつかず、スマホがさっと出し入れできます。 ショルダーひもはポリプロピレン製の長さ調節ができるものを使っています。 背面の外ポケットは、ティッシュやICカードが入ったら便利と思い、つけたものです。 スマホを入れない仕様になっていますのでご使用の際はご注意ください。 布が一枚なのでスマホの重みに耐えられないこと、飛び出し防止のボタンがないことが理由です。 スマホはファスナーポケットの手前側に収納し、口はファスナーできちんと閉じて使う想定で製作しています。 このサコッシュはリクエストから生まれました。 舟形のものを持っている方から、これに近いものがほしいと言われて採寸し、ほぼ近いサイズで作りました。 マチは構造上の都合で舟形ではなくたたみマチにしました。 見せてもらったものには内側に仕切りがついていて、この仕切り必要?と思ったのですが、必要とのこと。 とりあえず作ってみようと仕切り付きで作り、使ってみたら、確かに必要! 小さいバッグの内側をさらに仕切ることでスマホだけの部屋ができて、出し入れがとてもスムーズです。 実際に使ってみると、すぐに取り出したいものがぎゅっと詰まっていて便利でした。 小さいので入れるものを厳選し、結果的に軽くなるのも良いです。 大きいバッグやリュックの時に、バッグを下ろしてがさごそと探さずに済みます。 そのまま大きいバッグにポンと入れてひとまとめにすることもできます。 こちらは表地に花と葉っぱの青緑、裏地にはブルーの水玉、ショルダーひもはグレーを合わせました。 ファスナーの色はライトグレーです。 ※写真のモチーフ花柄・黒はサイズの確認で掲載しています。別ページよりご購入いただけます。 ※使用している型紙は「pa290/サコッシュ」です。 【サイズ・仕様】 縦17cm×横22.5cm×マチ5cm ※マチはたたみマチです 内側に仕切りポケット1つ 外側(背面側)にポケット2室 ナスカン付きショルダーひも付属 ※実店舗でも販売しています。ご注文のタイミングによっては完売となることがあります。
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【完成品】za178/楽譜バッグ グレー地にピンクの小花
¥5,500
SOLD OUT
【完成品・すぐにお届けできます】 こちらは、完成品「楽譜バッグ グレー地にピンクの小花」のページです。 A4縦型のトートバッグです。 「楽譜バッグ」と命名したのは、店主が常に楽譜を入れて持ち歩いているから。 2つの合唱団で活動していて、週の数日は楽譜を持って出勤します。 プラスで必ず入れるのがお弁当です。 楽譜とお弁当を入れると底の横にすき間ができるので、飲み物のボトルがいい感じでおさまります。 残ったスペースには、お店で使う替えのタオルや、買った備品などの細かい物、おやつなんかも入れます。 カーディガンやストールの身に着けるものも入れたりします。 メインバッグはリュックなので、貴重品や必ず使うものはそちらに入れます。 なので、楽譜バッグはサブ使い。 常に手元で出し入れしたいものもここに入れておきます。 便利なのが内ポケットで、ここはポケットティッシュとパスケースが定位置です。 自分用には丸カンをバッグの口に付けてあり、ここは自転車の鍵が入ったポーチを取り付けます。 縦型のトートバッグは下にもぐった荷物が取り出しにくいのが難点ですが、わたしのようなサブ使いならほとんど不便なく使えます。 メリットは荷物が多くても少なくてもバッグの形をキープして使えるところです。 楽譜を持たない日で荷物が少ない時はお弁当箱しか入っていないこともあります。 それでもこれに入れるのは、小さいバッグに入れ替えるのがちょっと面倒なのと、帰りに荷物が増えた時にエコバッグを出すことがよくあるので、結局荷物増えるしなぁ、というわけで大は小を兼ねるので、毎日コレです。 もう十数年も通勤で毎日使っています。 くたびれたら新しい生地で同じサイズを繰り返し作り、ポケットなどをカスタマイズします。 メインとサブの2個持ちで、荷物の多い方におすすめしたいです。 楽譜以外にも、雑誌や厚めのファイルなどのA4サイズがゆったり入ります。 こちらは表地がグレー地にピンクの小花、裏地はパステルピンクに白の水玉です。 表地は綿麻、裏地は綿100%の生地を使っています。 外側片面にファスナーポケットがついていて、裏地はピンク系の小花プリントです。 バッグと同じ横幅で、深さは約20cm、バッグの底から少し浮き上がるくらい、A5が入る大きさです。 すぐに出したいものをここにいれておけば、底の方をごそごそしなくても取り出せます。 ※使用している型紙は「pa217/ファスナーポケット付きトートバッグ」です。 【サイズ・仕様】 縦36cm×横26cm×マチ8cm 持ち手長さ/42cm(ぎりぎり肩にかけられる長さ) 外ポケット/片面に1室・ファスナー開閉 (内ポケットなし) ※実店舗でも販売しています。ご注文のタイミングによっては完売となることがあります。
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【完成品】za178/楽譜バッグ ローズ・ブルー
¥4,840
SOLD OUT
【完成品・すぐにお届けできます】 こちらは、完成品「楽譜バッグ ローズ・ブルー」のページです。 A4縦型のトートバッグです。 「楽譜バッグ」と命名したのは、店主が常に楽譜を入れて持ち歩いているから。 2つの合唱団で活動していて、週の数日は楽譜を持って出勤します。 プラスで必ず入れるのがお弁当です。 楽譜とお弁当を入れると底の横にすき間ができるので、飲み物のボトルがいい感じでおさまります。 残ったスペースには、お店で使う替えのタオルや、買った備品などの細かい物、おやつなんかも入れます。 カーディガンやストールの身に着けるものも入れたりします。 メインバッグはリュックなので、貴重品や必ず使うものはそちらに入れます。 なので、楽譜バッグはサブ使い。 常に手元で出し入れしたいものもここに入れておきます。 便利なのが内ポケットで、ここはポケットティッシュとパスケースが定位置です。 自分用には丸カンをバッグの口に付けてあり、ここは自転車の鍵が入ったポーチを取り付けます。 縦型のトートバッグは下にもぐった荷物が取り出しにくいのが難点ですが、わたしのようなサブ使いならほとんど不便なく使えます。 メリットは荷物が多くても少なくてもバッグの形をキープして使えるところです。 楽譜を持たない日で荷物が少ない時はお弁当箱しか入っていないこともあります。 それでもこれに入れるのは、小さいバッグに入れ替えるのがちょっと面倒なのと、帰りに荷物が増えた時にエコバッグを出すことがよくあるので、結局荷物増えるしなぁ、というわけで大は小を兼ねるので、毎日コレです。 もう十数年も通勤で毎日使っています。 くたびれたら新しい生地で同じサイズを繰り返し作り、ポケットなどをカスタマイズします。 メインとサブの2個持ちで、荷物の多い方におすすめしたいです。 楽譜以外にも、雑誌や厚めのファイルなどのA4サイズがゆったり入ります。 こちらは表地がローズ・ブルー、裏地は紺地に水色の水玉です。 表地は綿100%、裏地は綿麻の生地を使っています。 内ポケットは2室で、ボタン留めなしになります。 持ち手の長さは50cmで、比較で並べたグレー地にピンクの小花は42cmです。 【サイズ・仕様】 縦36cm×横26cm×マチ8cm 持ち手長さ/50cm(肩にかけられる長さ) 内ポケット/片面に2室 ※実店舗でも販売しています。ご注文のタイミングによっては完売となることがあります。
